両親の出身地である鹿児島県徳之島。今も親戚縁者が多数在住している。
その一人である大橋カツミさんが徳之島に昔からし自生している青ミカンを島興志の起爆剤にと商品化にこぎつけている。販路も徐々に、かつ順調に!?にリピーターを獲得しつつ販路を拡大している。
離島なため、日常的な都市部の販路をできる範囲で応援している。最近では、大手の御菓子メーカーにも活用され始めてきている。
青ミカンは様々な用途が期待できるので、今後の販路拡大も楽しみな状況となってきている。
収穫期は、9月、10月で段々と青みかんから黄色く熟したミカンになる。
今回は数百店のネットワークがある料理組合であるが、今後注文があるか楽しみなところである。
これからの鍋の季節にも大活躍間違いナシですよ~。
代官山、銀座、四谷の店舗でも使い始めて戴いており、すでに店の看板メニューになっているところも・・・!
【東武百貨店(池袋)の「奄美の観光と物産展」にて。7月】
ヤマ・シークニンの大橋さんと!



