「花冷え」という言葉があるように
桜が咲いてからも肌寒い日が続いていますね。
でも、
そのおかげで桜を少しだけ長く楽しむことができるそうです。
今日、明日あたりから
気温が少しずつ高くなりそうなので
風で舞う桜を楽しみながらのお花見ができそうですね!
さて、
まだまだ夜は冷えて
温かい湯船に浸かると温かいお湯がとても身にしみます。
お風呂から上がって
「あ~体の芯まで温まった~!」
という話をしていた時のこと。
「体の芯って、具体的にどこの部分なんだろうね」
という話題に!
「体の芯は体の芯でしょ!」
「『体幹』みたいなかんじで、ここって部分はないんじゃない?」
と、概念としての言葉なのではないかと考えたり
「でも、湯船に浸かって、すぐには「芯まで温まる」とは感じないよね。
ある程度長く浸かることで体のどこかが温まって、
それを『芯まで温まる』と感じているんじゃない?」
という考えに。
「じゃあ、どこが温まったら『芯まで温まる』って感じるのかな?」
ということで、
2人でそれぞれ予想をたてました。
2人の予想はこちら!
夫→三首(首、足首、手首)
私→腸
皆さんはどう考えますか?
今のこの便利すぎる時代
正解を求めてネットで検索
「体の芯とは」
「体の芯 どこ」
結果
体の芯についての具体的な部分については
情報がありませんでした。
(見つけられなかっただけかもしれませんが)
「体の芯」
みなさんはどう考えますか!?
☆今日のぽつり☆
こんなことも考えましたシリーズ(笑)
「春」という漢字を分解すると・・・
「三」
「人」
「日」
「人」に「日が当たる」「日を照らす」という意味かと考えました。
では、「三」は?
国や人間、その他あらゆるものを創ったとされる、
三つの神様がいるそうです。
この三神がわたしたちに日を照らしてくれる季節なのですかね

