家紋はクローバー -11ページ目

家紋はクローバー

昔の彼女との思い出ポエムと日常のたわいもない出来事

昨日、教習所終わりにたまたま見つけたメガネのギ❍ドに行ってみた。
ポスターに大型 二種 深視力!
なんて書いてあったのでダメ元で入ってみたわけ。

最初は両眼視が。。。うんぬん
だったが、
片目が矯正後2.0だと分かったら
「行けます!」


いや~うれしかったなぁ~

その後いろんな検査で
眼科の処方箋以上の最高のレンズを選んでくれた。

そしてZoffなどではしてくれないような細かな調整をしてもらい、ベスト以上のメガネを作ることができました。
ほや?かなんからしく4万ぐらいしたけれどね。
もう進められるがままよ(笑

その後深視力の機械で検査したら
「パーフェクト!!!」
いや~ 
最高ですわ。



やはりメガネって職人技だと感じた。
ZoffとかJINSって素人がやっているから限界があるよ。
こないだ行ったZoffのおばちゃんなんて接客からして最悪だった。久御山。。。
本当にいいメガネを作りたいなら
職人がいる店にしなければ。
(レンズのランクが3つぐらいあり、1~2万ぐらいの差がある。今回は真ん中でいいとのこと。無駄に一番高いのを勧めないのも良心的じゃね?)


メガネのギ❍ド
たまたま私が行った店に最高の職人がいただけかもしれないが、
ここはおすすめである。

あとね、
店舗の中に深視力の機械が置いてある所で買うべきだとも感じた。
その店の人なら知識豊富だと思う。


「深視力研究会会員店」と銘打っていても
深視力の機械置いてないところはやめた方が良いと思うよ。



それにしても
買い物でこんなに感動したのは久しぶり。

メガネのギ❍ドサイコー


深視力に困っている人は是非行ってみて!



(最後に)
定年退職後バスやタクシーの運転手でもいいかなぁ~との軽い気持ちでとっている二種であるが
メガネ屋さん曰く、
「60超えると白内障などの病気が原因で視力が落ちてくる。するとメガネで矯正できなくなる」とのこと
ということは、定年後に二種を活かす!という計画はなかなか無理みたいだね


やはり二種っていらなかったかも~(爆 




(追記)
職場の常メガネの同僚に4万でメガネ作ったことをドヤ顔で説明したわけよ。
俺 最高のメガネできたぜ( ´∀`)b

するとね




「ちょっと高すぎますよー」



やっぱそうなの(-_-)


でもいいもん!!
満足してるし!!!!!!!!!!




(後日談)
その後メガネを受け取りに行く。
装着して最初の感想は「頭クラクラする、これ微妙~」

メガネ屋で検眼用メガネを装着している時は違和感なかったけれど、これは違和感ありあり

眼科では、右目原因不明、左目近視
メガネ屋では、右目近視の乱視、左目近視の乱視と判断したとのこと。いやいや乱視はないと思う・・・・
自分的には、左目原因不明(微妙な遠視)、左目近視




やっぱメガネ屋が眼科の処方箋を超えるレンズを準備するのは無理なのね。


これは深視力専用メガネにしかならないな
普段はまったく使えない。



いや~
まいったなー( TДT)
平成28年2月11日(木)
今日は学科2コマ実技2コマ
なかなかである(笑

学科1コマの担当は貴志川(仮名)さん
まー豪快なおっさん!ってな感じの人で
問題を我々に答えさせるのが大好きな人でした。
私の他にも複数人受けていたのだが、質問なんてされても基本指名されないと答えないじゃないですか
このおじさんは話を振って、我々のリアクションが微妙だと 身体を崩す(コケる)という技を多用する人でした(爆

左右折れする時は速度を落としているからどんな車でも誤差がないので30m先から。車線変更はスピードがケースによってばらばらで誤差がでるので3秒前。
との表現。
これは非常に勉強になりますた。


次に実技2コマ
担当は米倉(仮名)さん

いや~この人はピカイチで良かったね。
教え方が的確すぎた。

まずは乗客を乗せて検定コースを流す形。
乗客はペットボトルでしたけれどね(笑

かなりためになりました。
そしてバスでの急停車(教官)、普通車に乗り換えての急停車。

低速のほうがショックが大きいのが分かりました。


最後に学科一コマは三大寺さん
教習歴33年でベテランだったな。
とても教え方が上手。
いちいち問題の答えを当てさせたりしない。こっちの方がいいと思うよ。
我々は教えてもらいに来てるのだからね。

気になったのは、
「荷台に人を載せてもいい!」との説明。

荷物が載っている状態で、見張りじゃないとダメだと思っていたのになぁ~
これはもう一度確認しておこう。


(アドバイス&反省点)
実技1限目
・方向転換はバックする時にランプと白線の最初があたれば切るイメージで。リングの輪っか2つがみえた時が停止線。なお、止まってもいいのでゆっくりしたらいいとのこと。(停止や路端は止まったら駄目だが)
・縦列は道路の変わり目まで行く。バックしてランプとコーナーが超えたぐらいで一気に切る。(目視してもいいらしい)
止まれ!が見えたら戻し始めないとすぐにポールの箸に行ってしまう。行き過ぎたらまっすぐにバックする時に微調整する。出る時は白線を踏まないように。
・路端発進は、出る時の角度がきついとのこと。これは気をつけよう。
・五点確認は四点確認になっているとのこと。最後の右目視が小さいと言われる。(大げさにしなければ)
・外周から中央幹線に入るときはコーナーの前から右指示器を出すこと。
・交差点の先に車がいる時は入らないこと。行けそうで行ったらケツが残っていたらしい。慎重に行こう!
・校内のバス停みたいな所に停車するよう言われた。いつもの停止のイメージでしたらぜんぜん違った。ポールの距離が違うからね。間隔をつかむよう言われる。 これは無理だなぁ~
・外周右から中央幹線に入る時は、左車線に入ること。後輪で白線踏まないこと。

実技2限目
・隘路は低速走行すればいい。早すぎる。低速で入り中央でハンドルを切る。左後輪が黄色線を踏んだらOK。ハンドルをまっすぐにもどし、右後輪がよったら一気にハンドルを切る。低速でしたら十分一発で可能!
・S字は低速でやったらほめられた。やはり低速で丁寧にしないといけないね。
・コーナーは4速で回る。停止する直前にノッキングしそうになったら2速にしたらいい。コーナー途中ではクラッチは切らないこと、コーナー途中でもハンドルが止まったら途中でシフトダウンしてもいいとのこと。回している最中は☓。
・コーナーからの立ち上がりは、きっちり立ち上がってから加速していけばいいとのこと。これに関しては他の教官が言う、立ち上がり後半からの方がいいと思うのだがねぇ~


(最後に)
今日は深視力の練習をさせてもらった。
やはり慣れるとなかなかいい感じ。でもコツ的なものでクリアしている感じがあるので
もう少し遠くがみれるメガネを作ろう。




ある程度 歳を行くと
多くの方が深視力でひっかかっている。

かく言う私も自動車学校の入校前検査、裸眼でひっかかりました。次回メガネ持参でなんとか合格。あれはコツもあるよね。

YouTube等で練習している時はよく分かるのですが、
免許センターのは細すぎて分かりにくい。

自分は小学校の頃、右目にボールがあたり、そこでおそらく神経が欠損してしまいメガネでも修正できません(眼科での診断、原因不明と言われる 涙)。
でも裸眼で0.5~0.7は出ています。ぼやけて見えていますが。。。

左目は若いころは1.5だったのに、スマホ生活のおかげで今では近視。

そんな自分の見え方は
小さいころから左目中心で見ているので、立体視で困ったことはありません。



ネットで「深視力研究所」なるものを発見し、
近くにあった加盟しているメガネ屋に行って来ました。

上記の説明をすると
「それは無理ですね~」
とりつくひまもなかったです。
検査パスしてるし もう少し相談にのっておくれよ(笑


そんな私が考えた手は、
コンタクトを作り、さらにその上にそれに合ったメガネをかける!
これで望遠で行けないか(爆
まーこんなこと、メガネ屋さんがしてくれるはずもないので夢見てるだけですがね。



とりあえず、
自分は自動車学校の機械でトレーニングをして行こうと考え中。

お金かけて練習させてくれるところもあるようなので、一度行ってみようかとも思っとりまする。
できることはやりましょう。


いずれ望遠コンタクトもでるようなので、それに期待しつつ~

運転免許試験上の最初のテストは厳しいようです。更新時は甘め。
なんとか40代の間に最初を突破したいです。

それにしても、
免許センターでは何度も再テストをしてくれるらしい。
形骸化した検査なら別のに変えたらどうですか?

平成28年2月9日(火)
今日は朝一で実技一コマ。
時間休もらって行きまする。

担当は以前経験済みの柴田さん(仮名)
適当なんだけれども、なかなかいいおじさん。
まず乗車前の免許確認絶対しないよね この人(笑
(教習所内は不要だから意味が無いと、強く思っているような、多分そうだろう)

大型二種はクランクがないようなので、じつは今までで課題をこなしていたようだ。
というわけで検定コースを流す感じ。


(アドバイス・反省点)
・鋭角は切り始めが早過ぎるより遅めの方が良い。左からなら、シートベルトの金具と路肩直線がしっかり重なってからきる。若干バックが甘いと言われる。後輪付近の四角いランプがしっかり路肩にのるか、若干超えるぐらいまで下がっても大丈夫だな。 
二回で行けそうでも余裕を持たせて三回目しようとしたが、怒られた。あそこで無駄に三回すると後輪がひっかかるとのこと。納得である。
・縦列をするよう言われるが、「縦列は中型の目印のままだしね」と降りて修正する気がない指導員(柴田さん 笑)普通するでしょう~(・∀・) 真面目な人や若い人はしっかりしてくれる。
そのまま行ったけれども普通にいけました。止まれを目印にすれば大丈夫。バックは助手席横の道路の白い停止線とオレンジの線の中間ぐらいがいいのでは。オレンジまで行くと行き過ぎになる。
・方向転換は、すばらしいアドバイスを受ける。膨らみすぎた場合、通常の指導員はやり直すように言っていたが、柴田さんは縦に入れるときに寄せていけばいいとのこと!なるほど!そのとおりだわ。これで車体を路肩に寄せることができる。やり直しするにしてもバスが縦になってからの方がいいし。これはいいことを聞きました。柴田さんは方向転換できてればOKくれるのもいい。細かい指導員は路肩に寄せないと!とうるさい。出る時大丈夫ならいいっての!!
・停止は乗降口の前のガラスの前格子に完全に旗とポールが隠れるぐらいにする。ちょっと行き過ぎぐらいがちょうどかな。
・右から隘路に入るときはライトをつけること。うっかりして渋滞になってしまった。これが本日一番の反省かな

適当だけれども、実践的なアドバイスでしっかりと教えてくれる柴田さんはいいね。杓子定規で教科書に書いてあることだけを言う指導員とは懐の深さが違った。

今日は二コマやりたかったです。
2月8日
今日は学科2コマ

いきなり集合場所を間違えてあせりまくる。
受付のおねえちゃん、来てなかったのは私でした( TДT)

担当は松永さん(仮名)

すでに模擬テストに合格しているので
余裕を持って挑むおっさんなのである(笑


指導員の言っていることはその通り
ウラ話とかもしてくれるので分かりやすいわな。
ほぼビデオで、教科書ほとんど飛ばすので、あれでやったと言えるのかなぁ
と思うが、まーこんなもんでしょ。

面白かった話
・救急自動車の最高速度は80km
・徐行で交差点回るなんて、実際はできるわけないわな(笑
・信号にやじるし付いたのは今後増えていく。

ひっかけ問題をいろいろ言ってくれたけれど
自分はすべて理解しているので教え方の勉強になりますた。


一緒に受講していた人は、

明らかにタクシー運転手を目指す50代親父
趣味でとるだろう余裕のある40代ジェントルマン
車が大好きな20代の男の子
キョロキョロ周りをいちいち観察する、落ち着きのないおっさん ←これ自分

でした。

みんなで一緒に合格しよう!!