お祝いにどこかバイクで行ってビジネスホテルでも一泊して、バスタブに浸かりたいなとか考えていたけれど。
この短期間にみるみるお金がとんでいき。
あさっては雨予報ということでお泊りは無し。
松戸の某店で大盛チャーシュー麺+ミニミニカレー+ネギを頂き、(大盛は100円分はしっかりあって良かった。カレーも美味しかった。)

その後、デニーズ某店で商品券も使って、ソロお祝い。

新しい腕時計を、買うのではなくて、今持っている腕時計のメンテナンスをするべきと気がついたのはおととい。
最期の腕時計としているPMD56-2952は生産終了、
AT6085-50Eというケースとバンドと文字盤の色が変わったモデルが後継モデルとなったらしく。(ケースとベルトは、良いけど秒針が赤色なのが気に入らない。ちょっと安っぽい。)
そこでメーカーに交換できるか問い合わせしたところ、ベルトはいいけど、"ケース交換は改造品に、なってしまうので"という、別にメーカーがやるなら、何の問題も無いし、クルマだって改造車検があるわけで😑
オーダーメイドウォッチも販売しているうえにマニュファクチュールのシチズンさん、ちょっとアタマが、固い。
とにかくPMD56-2952は昨日発送、特に不良も無かったから、油をさされて、年内に帰ってくるかな😐急いでないけど。
明日、発送することにしました。たぶん4,5年前に足立のシチズンのサービスセンターに持ち込んだ記憶があるけど、証となる書面を失くしていて、ブログでその頃かと。
バンドに擦り傷が付いてるけど、ベゼルも含めて、研磨対象じゃないみたいで。
シチズンのサイトをみると、AT6080って、ムーブメントは同じだし、文字盤の色とかがPMD56と違うけど、何で型番を変えたんだろうか?PMD56-2953とか2954で良かったのではなかろうか。
あと、新型のコンビネーションモデルはちょっと売れないと思います😑
さ、年内に返ってくるかな。この次は2050年に点検頼もう。
DW-5600の類はMR-Gとか、金無垢のものまであり、ちょっと金無垢とかは投資目的っぽいね。
飾るか使うかで、使う時計としてなら、実はフルメタルは見た目重視で、耐久性は長い目で見れば加水劣化が無い一方、キズは付く。コバリオンの耐久性はわからんけど。
でもベゼルにキズがついたとして、修理安いのは圧倒的に樹脂。電波の掴みも理論的には良いはず。
スクリューバックは重いし、リペア部品の互換性、在庫持っていてくれそうな期間が長いことも、踏まえると。
最適解は

ベルトはデュアルコンポジットバンド(落下した時にバネ棒が外れたことあり😅)に換装できるし、探せば金属のベゼルがサードパーティで売ってる。
私のG-SHOCKは3本とも硬度9Hの保護フィルムを風防に貼付してある。完璧だ。
仕事用はあとGW-S5600。
オフ用はGST-B600-1A6JF。
災害時はGW-S5600を持ち出すことになるのかな。アナログだと方位が測れるのだけど、まあね😑
前回交換から約4700km。
停車中でのシフトチェンジが渋くなってきた。
チェーンも緩んできましたな。
洗車後に雨天走行も奇跡的に避けられたため、まだキレイ。
この珍しいお姿をバイク屋さんにお見せしたい。
これがわかる人、少ない。
今回はバイク洗車屋さんに指摘されたスポークの締めとガソリンコック裏と右クランクカバー下(オイルフィルターのドレン)の滲みも依頼。
オイルはいつものMOTUL 7100 10w-60。近日パッケージデザインが変更されたものが流通するらしく、旧デザインの在庫を。
