換気扇の上の方で「シュー」と音がする。

 

なんか気になるので換気扇のスイッチを切った。

 

まさか、上の階の住人が換気扇に向かって何かを噴霧しているのだろうか?

 

無味無臭なので普通なら気付かないが、口の中がボンドとか殺虫剤を嗅いでしまった時のような感覚になるので気になるのだ。

 

念の為「シュー」という音がしたら、換気扇のスイッチを切ったり、換気扇の方にある風呂場の窓を閉めたほうが良さそうですね。

 

 

 

 

パソコン関連の動画を見ていたら、突然、青いエラー画面になった(デバイスのエラーだそうです)。

 

天井裏にいる在日◯鮮人の仕業らしいです。

 

その時、見ていた動画がこれです。

         ↓

【※最悪の情報が来た!!】日本TOPシェアのルーターが大問題になっているニュースについて解説します【あなたの家は大丈夫?】

 

この動画を見たら、彼らにとって何かまずいことがあるのかもしれません。

 

問題のルーターは「TSルーター」と言ってC国製なのだそうです。

 

米国ではこのルーターを使うのは禁止されているそうです。

 

日本ではTOPシェアみたいなので心配ですね。

 

 

少し遅れてしまいましたが、新年明けましておめでとうございます。

 

去年の10月16日頃に、今現在住んでいる団地に引っ越してきて、わかったことがあります。

 

それは、私の住んでいる部屋の隣の家や隣の階下の住人、上階の住人が在日朝鮮人だということです。

 

階下の住人に関しては日本人か在日朝鮮人かはわかりません。

 

年末もお正月も彼らはおそらく風呂場にある点検口から壁に穴を開け、引き戸にしてこちら側の天井裏、床下に潜み、夜中に攻撃を仕掛けてきます。

 

特にベットの頭がある部分の床下で電磁波攻撃をしてきます(呼吸が苦しくなるので寝ていられません)。

 

それから、思考盗聴でターゲットが何を考えているか男女の工作員がぶつぶつ何かを言っているのが聞こえるのです。

 

「思考盗聴」という技術は、今の日本ではないはずなのですが、彼らと同じ民族の今は亡き「I」という人物がB軍から密輸したようです(エ◯ア51で研究開発していたそうですね、今はどうなのか知りませんが・・・)。

 

この「思考盗聴」という機械はターゲットがイメージしている画像や思っていることをモニターと音で分かるようです(彼らの反応からそう思えるのです)。

 

毎晩、このような攻撃を受けていてうんざりです。

 

また、私が住んでいる棟の管理人もK産党の息がかかっているようです。

 

最初会った時は良い人だと思ったんですが、最近人を人と思っていないような暴言を吐いてきました。

 

私は少しショックでブログを書く気にならなかったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右胸に受けた30箇所くらいあった虫刺されのような傷跡がだんだん乾いてきて治ってきましたチョキ

 

でも、背中側が「じんじん」するので床下からの放射線攻撃は続いているようです。

 

放射線の種類はわかりません。

 

多分中性子線か何かでしょう。

 

8年前に購入した「カルムーンシート」を敷いて防いでいます。

 

 

 

毎日、放射線を受けているので、朝起きてまず1ccの食品添加物の重曹をぬるま湯に溶かして飲みます。

 

そして、放射線を受けていると、カリウムが減って体が痛くなるので、ビール酵母を飲んでミネラルを補充しています。

 

 

普通の人には考えられない余計なことに気をつけなければならないので、金銭的に大変です叫び

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

 

 

 

 

 

床下からのマイクロ波攻撃の記事を工作員たちは見たようで、マイクロ波攻撃を頻繁にしてきている。

 

体の下に敷いているカルムーンシートにじんじんと衝撃が感じられる。

 

彼らはゲーム感覚でストーカーしていると思うと「何と言う民族だろう」と思う。

 

 

 

昨日気がついた右胸の赤い腫れが酷いので、何か手を打たなければと思い、今持っているもので防御してみた。


私はベットに電磁波防護布をシーツのようにして6枚重ねている。


電磁波攻撃をされると、体が振動し、吐き気がしてくる。

 

その影響は3分の1程度になるのだが、この電磁波防護布は電磁波だけに効果があるみたいだ。


在◯朝◯人はそのことがわかったようで、今度はマイクロ波を照射してきたのだ。


彼らは容赦なく攻撃してきて、異常なくらい赤いぶつぶつができた。


この攻撃がどういう種類の放射線なのかわからなかったので、カルムーンシートを敷いて寝た。


朝起きて見てみると新しく攻撃されたところがなかったので、一応効果があったのだと思った。
 

脇の下が痛痒い。

 

初めはちょっと痒いかなと思った程度だったので、ちょっと触ったら痛みが走ったので「なんだろう」と思ったが、大したことないだろうと気にしないでいた。

 

夜寝る前になんか痛痒いのでよく見てみたら、右胸に赤い発疹が無数ありびっくりした。

 

虫刺されにしては赤い発疹がありすぎるのだ。

 

寝ている時に、床下から放射線なのかマイクロ波なのか照射されたらしい。

 

執拗に右胸を狙っていたらしい。

 

床下から電磁波を照射されているので左胸の心臓部分が痛くなるから、右胸を下にして横向きに寝ていたのだ。

 

どうしたらいいのか。

 

何か対策を考えなければいけない。

いざ、パソコンをしようとネットを開くと、青いエラーの画面になり途中で中断させられる。

 

上の階の住人が、パソコンに入っているウィルスソフトがエラーになるように何か信号を送ってくるのだろう。

 

そしてパソコン自体が自己修復するのに時間が掛かるので、他の部屋に行くと、今度は上の階の工作員と思われる人間が布団叩きで布団をどんどんと叩き始めるのだ。

 

それにベランダに行くと「ムアッ」と柔軟剤の匂いがするが、彼らの仕業だろうか?

 

ちなみに私はタオル一枚しか干していないし、柔軟剤は使ってない。


部屋の中で私がボソッと「私がうるさいと言うことは他の階の人もうるさいと思うよ」と言ったら、叩くのを止めた。


盗聴器が仕掛けられているらしい。


とにかく、なんでもいいから嫌がることをして、インターネットをさせるなと指示されているようだ。

引っ越し先の隣の住人は、引っ越す前のアパートの在日朝鮮人と同じように家と家を仕切っている壁に穴を開けて、私の家の方に来て天井裏でしきりに思考盗聴をしているようだ。

彼らは足音がしないように忍び足で私が寝ているところの天井裏のすぐ上に来る。

人間なのでどのように気をつけても「ミシッ」と音がするのだ。

そうすると、私も目が冷めてしまう。

私は口には出さないで、目を瞑ったまま心の中で彼らの批判をしてしまう。

「あんたたち、家と家の間の壁に穴を開けてこちらの方に来るのは犯罪でしょう?」

「夫婦で集団ストーカーをしていて、生活保護を貰っているの?20万円以上貰っているんだよね?」

「精神科に行って統合失調症とか自閉症とかで診断書を書いて貰って、生活保護を貰っているんだよね」

 

「総合失調症や自閉症なのに集団ストーカーする暇や体力があるんだね」

 

「あっ、精神病だから壁に穴開けて、ストーカするのか?!」

 

と、いうようにしつこく頭の中で思っただけだ。

すると、彼らはブチギレて、ターゲットを攻撃する機械だろうか。その機械を暴走族がエンジンを吹かすときに出す音を出してこちらを威嚇してきた。

 

もう一度しつこく言うが、私はこのような言葉を口には出してはいない。頭の中で思っただけである。

私の心の中で思っていることを、彼らの持っている地球外生命体の高度な技術で製造した思考盗聴をする機械で、私の考えていることを盗み見・盗聴している証拠である。

 

8~10年前のインターネットの情報によると、これらの地球外生命体の高度な技術はアメリカのネバダ州のエリア51で研究開発されたらしい。それをある人物が密輸入したという。それが彼らの手に渡ったらしい。

 

こちらを参照してください。

 

 

そんなことを言うと、このような機械はこの地球上では存在していないので、K察や政府に「そんな機械が存在するはずがないでしょ。頭おかしいの?精神科に行ったほうがいいよ」なんて言われるから(いや~、すんばらしいチームワーク!!)、口には出せないのだ。

 

 

 

 

 

一ヶ月前に今住んでいる居住地に引っ越しました。
以前住んでいた家はワンルームでロフトがあったのですが、ただ病院に通いやすいというだけでした。
集団ストーカーに遭っている方には分かると思いますが、ほとんどの不動産会社も加害者たちとネットワークで繋がっているので、必ず隣に加害者が住んでいるという状況に陥るのです。
そこでは隣の住人が私の住んでいる住居との間の壁に穴を開け引き戸にして天井裏や壁の裏に侵入してくるのです。
私が集団ストーカーのターゲットだからでしょうか?
普通では考えられない行動ですね。

私は病院を退院した直後だったので、体力がないけど、できるだけ彼らのハイテク装置の効果を無くす方法を考えて対策しました。
彼らはそのアパートを私の最期を迎える場所にしたかったみたいです。
3年経って、だんだん体力がつき、引っ越し資金も貯まってきたので、彼らに見つからないように黙って実行してきたのです。

あと、引っ越した理由として、今から地震や災害が起きたとしても、両隣は加害者で建物のオーナーも学会っぽいし、周りの一戸建ての家も創価学会や共産党が多いので、避難場所に避難してもお互い協力するどころか、何が起こるかわからないので不安だったということもあります。
それにアパートの建物は木造だったので、大きな地震があと数回来れば、建物が崩れると思ったのです。

引っ越し先は鉄筋コンクリート造で以前のアパートより頑丈です。
隣の住居には加害者がいて、すぐ上の階にもいるようです。
でも、今回は頑丈な家に引っ越すことが目的の引っ越しですから、加害者がいることは「想定内」なので何も慌てていません。

皆さんも、木造のアパートに住んでいる人は頑丈な鉄筋コンクリート造の建物に引っ越すことを検討してはどうでしょうか?
今から考えても遅くないと思います。

民間の建物は家賃や初期費用が高いので、公営を選んだらどうでしょうか。