2025年3月9日の記事で「なぜ集団ストーカーに遭っているのか」という記事をアップした。

 

それは彼らの勘違いだったので、ハイテク攻撃の手を緩めると思っていたのだが、一向にその気配はない。

と、いうことは彼らはK党員らしき人物が言っていた「戦争中、私の祖父が彼らの祖先を虐めた」というのは嘘だと知っていたのかもしれない。

 

と、いうより、彼らの祖先自体が意図的に「戦争中、私の祖父に彼らの祖先が虐められた」という嘘を皆に広めたのかもしれない。



今までストーカーされてきて思ったことは、彼らは自分たちの手柄を自分たちより弱いと思った相手に自慢する傾向にあることが分かったということだ。

つまり、私に対して「自分たちはお前の家族にこんな酷いことをしたのだ」と。

「お前はこのことを知っても有名でも何でもないから、どうすることもできないだろう、震えて眠れ。」ということだ。

彼らはこのような性格なので当然、彼らの祖先は子や孫に真実を話して自慢したのだと思う。

だから当然、彼らは「私の祖父が彼らの祖先を虐めた」というのは嘘だと知っていたということだ。


それに彼らは常に上から目線でいるように感じる。

まるで自分たちはお前たちを支配する神なのだと言わんばかりに、当然のように私が借りている団地の天井裏やベットがある床下に入ってきて、電磁波攻撃や放射線攻撃を仕掛けてくる。

その不可解なプライドはどこから来るのか?



たぶん、彼らの祖先は普通の民間人ではないと思う。

K党員らしき人間が「戦争中」というのだから、彼らの祖先も戦争に参加していたのかもしれない。

だから、子や孫である彼らも父親や祖父に戦争のやり方を教えてもらっていると思う。

それを知っているという自負なのか、私達日本人より上だというプライドがあるように思えるのだ。
 

下の動画を見ようとしたら、急に画面がフリーズしてブルーのエラー画面になった。

 

おそらく、天井裏か壁の裏で私のパソコンを監視している在日◯鮮人の仕業だ。

 

私に見せたくなかったらしい。

 

 

この動画が彼らに何か関係があるのか!?

 

それとも、単にインターネットをするのを止めさせたかっただけなのか?

 

この記事を書い直後、携帯電話に詐欺のような電話番号(+8000828631*)から電話があった。

 

 

 

 

 

 

 

昨日の夜、携帯電話が鳴りました。

 

見たことのない電話番号だったけど、勢いで電話に出てしまったのです。

 

だけど、見たことのない謎の電話番号だったので、急いで切りました。

 

「+1-800」で始まる電話番号で、ネットで調べてみると「国際フリーフォン」だそうです。

 

折り返し電話しなければ、大丈夫のようです。

 

今度この番号から電話が来ても無視しようと思います。

 

 

以前、ある職場で創◯学会員らしき女性が、私に「あの人達もしつこいからねー」と言ったのを思い出した。

 

あの人達とは在日◯鮮人のことである。

 

また、違う職場でK党員らしき人からこう言われた。

 

「(今、集団ストーカーに遭っているのは)戦争中、〇〇さん(私の苗字)のお祖父さんが在日◯鮮人の先祖を虐めたから」だそうだ。

 

私がその時何も言わなかったのだが、戦争に行ったのは私の伯父だ。

 

K党員の行っていることは間違っているのだ。

 

もしかして、K党員と同じように在日◯鮮人もこう教えられているのではないかと思う。

 

そして、同じように集団ストーカーに参加させられているその他の人たちも、このように嘘の間違ったことを教えられているのかもしれない。

 

私が思うに集団ストーカーを企てた者・その者の祖先が嘘を付いているのだと思う。

 

私の伯父と考えを同じくしている人たちに、自分たちの悪行を擦(なすり)り付けているのではないのだろうかと思う。

 

その嘘を在日◯鮮人は信じて、携帯型小型兵器を使ってハイテク攻撃を仕掛けているのだ。

 

率先して、在日◯鮮人の祖先を虐めたのは、集団ストーカーを企てた者・その者の祖先なのではないか。

 

でも彼らの子孫は、集団ストーカーの被害者の祖先が悪いことをしたと教えられているのかもしれない。

 

集団ストーカーを企てた者・その者の祖先は自分たちの子孫に「自分たちは正しいのだ」と思わせたいからなのだと思う。

 

 

毎日、寝ているとベットの下から常に電磁波を受けてます。

 

すると、足の裏がじんじんし、気分もイライラしてきます。

 

その時、以前購入した家の中でもグラウンディングできるアーシングマットがあるのを思い出しました。

 

 

 

引っ越しで忙しくて、設置するのを忘れていたのですが、段ボール箱から出してまた設置してみました。

 

アーシングマットの上に座ったり、足を乗せてみたりしてみたのです。

 

そうすると、なんとなくイライラがなくなってきたような感じがし、足の裏のじんじんする感じがなくなってきたような感じがします。

 

なんか落ち着いて来たようで、体の調子も良いです。

 

これはいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

朝、キッチンにいると天井の方で「ツー」という音(何か入れ物のファスナーとかジッパーのようなものを開ける時に出る音・必殺仕事人が釣り糸みたいなものを口で「ツー」とする時に出る音)がした。

 

私が危険を感じ、テーブルを離れると天井裏で「チッ」と聞こえたのだ。

 

私は「チッじゃないよー」と言い返して、急いで寝室に用意してあった電磁布を頭に巻いた。

 

隙あらば、彼らは天井裏からマイクロ波なのか中性子線なのか発射してくるので注意しなければならない。

 

電磁布や厚さがあるアルミシートを頭の上に置いたり巻いたりすると在日◯鮮人が持っているハイテク機器が反応しないのだ。

 

彼らの持っているハイテク機器(携帯型小型軍事兵器?)は生体反応のする方に発射されるようで、人間の頭の部分と心臓部分(またはチャクラ?)に反応するような感じがする。

 

彼らの持っているハイテク機器はエリア51で研究開発された地球外生命体の科学技術なのだ。

 

それだけではない。たぶん中古だと思うが、医者がレントゲン検査で使う機械も持っているようだ。

 

もしかして、昨日投稿したブログ記事がどうやら図星だったからなのかもしれない。

 

 

最近、寝ているとなぜか昔のトラウマが脳裏に浮かんできて,急に不安になり心が乱される気持ちになることが頻繁に起こる。

 

なんで急にこのような不安な気持ちになるのか疑問だった。


この時、仰向けに寝ているのだが、背面と足裏がじんじんとしていた。


たぶん、床下に侵入した在日◯鮮人に電磁波を照射されているのだ。


以前のように動悸がして吐き気をがするほどの強い電磁波を感じられなかったので「このくらいなら耐えられる」と思っていた。


しかし、ただの弱い電磁波ではなかったようだ。


以前の強い電磁波とは周波数が違うのだ。


ターゲットに心の底にある昔のトラウマを思い出させて不安にさせる周波数のようだ。


どうやら彼らは電磁波でターゲットの肉体の病気だけでなく精神の病気をも作り出すことができるようだ。


彼らはターゲットの心の奥底にある不安を引き出して、うつにし、精神科を受診させるようにするつもりなのだろう。


精神科を受診すると向精神薬の薬を処方される。


病院を信じて、この向精神薬を飲み続けると愚鈍になって心の内面に入ってしまい精神がやられるのだ。


そんな時、集団ストーカーをされると世の中が嫌になり、自◯を図るというわけだ。


完全なる自作自演。


だから、昔のトラウマが出てきて暗い気持ちになっても病院には行ってはいけない。

このブログでは現実的で目に見える事実だけを書こうと思っていた。

 

目に見えない現実的でないことを書くと集団ストーカーのターゲットは「精神病」だとか「統合失調症」と思われるからだ。

 

しかし、今回は目に見えない精神的なことを書くことになる。


これから書くことは、私がこの電磁波を浴びて昔のトラウマを思い出してしまい不安になった時、真っ先にしている瞑想だ。


ただの瞑想と言っても、これからの代替医療では心に作用する内観療法があるくらいである。


以下の瞑想はyoutubeのスピリチュアル動画にあったものだ。

 

 

<ーーーーーーーーーーーーーーーーーここから


プロテクト瞑想
静かな場所に座って背筋を伸ばします。
目を閉じて、頭頂から白銀色の光が入ってくるイメージをします。
その光は体中に広がっていき、光で満たします。
そして、自分の傷ついた心に向かって愛と光の波動を照射し、愛と光で包み込むようにします。
それから、自分の体を包む卵型の光をイメージします。
その光は純粋な金色で殻は水晶のように透明で強固なものです。
自分の身長の1.5倍くらいの高さを目安にして、その光の玉子の中で「私は安全です」と3回心の中で唱えてください。
体が軽くなってくる感覚、それは防御の光が確実に形成されている証です。

 

ここまでーーーーーーーーーーーーーーーーーー>



このプロテクト瞑想を続けたあとの心の状態は通常モードになる。


あと、これでも不安が消えない時は、楽しくなるような音楽を聴いたり、ストレッチ体操をしてもいいかもしれない。

 

 

 

 



 

集合ポストの扉が壊された。

 

扉がきちんと閉まらないのだ。

 

どうしたものかとネジをいじっていると、後ろで30代前半くらいの男が楽しそうに口笛(?)を吹きながら、こちらを見ていた。

 

その男の容姿はパーマをかけたような髪でメガネを掛けた小太りで色白の肌の男だ。

 

この男は在日◯鮮人だと思う。

 

在日◯鮮人は顔の感じがわからないように、よくメガネを掛けている。

 

この男が私が使っているポストの扉を壊したのだろう。

 

よく彼らは「ざまあみろ」という感じでターゲットの前に現れるのだ。

 

なぜ彼らは私をターゲットにするのか?

 

私は彼らに恨まれる覚えはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝起きてしばらくすると「カチッ」と何かのスィッチを押したような音がする。


まぁ、いつもそうなのだが。


2.3分すると天井裏の方で「ドスッ」と音がする。


私が「何か落ちましたよ~、◯鮮人さん」と言った。


そうしたら、たぶん悔しかったのだろう。

 

工作員が足で先程より大きな音で「ドスッ」と音がさせたようだ。


私が、「あなたの家の天井裏はあなたの家。他人の家の天井裏は他人の家。わからないの?」と言った。


そんなこと、言われなくてもわかっていると言わんばかりに、換気扇に向かって、「シュー」と何かを吹き付けているような音がした。(どうやら「シュー」という音は人に害があるスプレーらしい)

 


でも、警察や病院や役所の人に「天井裏で何か音がする」なんて言ったら、「精神kaを受信しろ」と言われるので人には言わないようにしなければいけない。


どうやら、何か訴えたら「常識ではありえない」とか、「精神kaを受信しろ」と言うようにしろとアドバイスしているのはK◯党と政府に入り込んだ左巻きらしい。


この団地もK◯党とか在日◯鮮人が多いようだ。

 

 

 

 

今朝午前5時頃、背中に何かを照射されているような普通では分かり難い違和感と、微かな電気信号みたいな電子音が聞こえたので起き上がったついでにトイレに行ってきた。

 

私が寝ているベットの床下に在日◯鮮人の工作員が放射線を照射する何かを設置しているのかもしれない。

 

以前から受けているビリビリとした電気を受けているような感覚はないので分からなかったが、背中や足に何か違和感を感じていた。


最近、足と腰と背中の痛みと視力の低下で悩んでいた。

 

しかし、寝ている時に放射線を照射されているから、こういう症状が現れたのだと気づいた。

 

視力の低下と言えば、私が癌の化学療法を受けていた頃に視力低下した感じに似ている。

 

もしかしたら、この放射線を照射する機械は癌治療の時に用いられる放射線治療器ではないかと一瞬思った。

 

放射線治療や化学療法で使う薬剤は、癌に侵された細胞も正常な細胞も攻撃してしまうそうなので、これらの方法で治療するのはどうなのかと思う。

 

 

私は3年前、癌の手術を受けて入院していた。その時、体中が痒くて堪らなかった。

 

病院では塗り薬を処方してもらって塗っていたので痒みは少し収まっていた。が、少し経つとまた痒くなってくるのだ。


私はイタリア人医師の著した本を参考にして、癌で入院している当時からあった体の痒みを治した。

がんは真菌 イタリア人医師が発見した、苦しみから解放されるがん治療法 [ トゥリオ・シモンチーニ ]

 

 

 

イタリア人医師のしているような医療行為は出来ないので、飲むだけならいいかなと思い、朝と昼に【(食品添加物用の)重曹】を1~2cc(1ccを計ることかできる専用の計量スプーンを使って)、水またはぬるま湯に溶かして飲んだ。

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そうしたら、癌による体の痒みが2週間で治ったのだ。

 

ここで大切なのは重曹が飲みにくいからと言ってクエン酸を混ぜたり、溶けにくいから熱湯と混ぜて化学反応をさせては重曹の効果がなくなるということだ。

 

私も毎日放射線・電磁波攻撃を受けているので、いつ癌が再発してしまうのか心配だ。

 

だから、今現在でも朝だけ1ccの重曹を水に溶かして(水には溶けにくいが)飲んでいる。