2025年3月9日の記事で「なぜ集団ストーカーに遭っているのか」という記事をアップした。
それは彼らの勘違いだったので、ハイテク攻撃の手を緩めると思っていたのだが、一向にその気配はない。
と、いうことは彼らはK党員らしき人物が言っていた「戦争中、私の祖父が彼らの祖先を虐めた」というのは嘘だと知っていたのかもしれない。
と、いうより、彼らの祖先自体が意図的に「戦争中、私の祖父に彼らの祖先が虐められた」という嘘を皆に広めたのかもしれない。
今までストーカーされてきて思ったことは、彼らは自分たちの手柄を自分たちより弱いと思った相手に自慢する傾向にあることが分かったということだ。
つまり、私に対して「自分たちはお前の家族にこんな酷いことをしたのだ」と。
「お前はこのことを知っても有名でも何でもないから、どうすることもできないだろう、震えて眠れ。」ということだ。
彼らはこのような性格なので当然、彼らの祖先は子や孫に真実を話して自慢したのだと思う。
だから当然、彼らは「私の祖父が彼らの祖先を虐めた」というのは嘘だと知っていたということだ。
それに彼らは常に上から目線でいるように感じる。
まるで自分たちはお前たちを支配する神なのだと言わんばかりに、当然のように私が借りている団地の天井裏やベットがある床下に入ってきて、電磁波攻撃や放射線攻撃を仕掛けてくる。
その不可解なプライドはどこから来るのか?
たぶん、彼らの祖先は普通の民間人ではないと思う。
K党員らしき人間が「戦争中」というのだから、彼らの祖先も戦争に参加していたのかもしれない。
だから、子や孫である彼らも父親や祖父に戦争のやり方を教えてもらっていると思う。
それを知っているという自負なのか、私達日本人より上だというプライドがあるように思えるのだ。
