最近、と言っても、5,6月頃から工作員達は天井裏を歩く時に音を出さないよう気を付けているようです。
以前はミシミシと音を出していたのですが・・・。
たぶん、K察にいる彼らの協力者に音を出さないように言われたのだと思います。
工作員たちは天井裏で何をしているのでしょうか。
たぶん、放射線を照射させたり思考盗聴しているのではないかと推測します。
彼らは私に対して何かを探り出したいのでしょう(いったい何でしょうか?)。
それで、気づいたことは、彼らはターゲットが何かに集中していて動かない時だけ、攻撃できるのではないかということです。
つまり、ターゲットがあちこち動いていると狙いが定められないということ、一点に定められないということなんだと思います。
だから、椅子に座りっぱなしで動かなくなった時、「ハッ」と気づいて他の場所に移動するようにしています。
それから、思考盗聴について気づいたことがあります。
私は思考盗聴されることが嫌で仕方なかったのです(誰でも嫌だと思います)。
被害者の方はお分かりだと思いますが、工作員達はターゲットの弱みを握る為に思考盗聴しています。
特に夜中、ターゲットが寝静まった時を狙って工作します。
まず、電磁波を人間に不安を感じさせる周波数にしてターゲットに照射します。
そうすると、ターゲットは過去のトラウマになった出来事を夢で見ることになるのです。
そこを、工作員達は思考盗聴するということなんだと思います。
そして、彼らはその結果得られたことをネタに”ほのめかし”などをしてターゲットを精神的に追い込むという訳です。
特に夢から覚めた後、私はいろいろと思考してしまいます。
人間は絶えず思考していて、それを止められません。
私は彼らに知られたくないことまで思考してしまうので困っていました。
でも、今朝、ある”ひらめき(インスピレーション?!)”があったので、次回はそれを書こうと思います。
