以前のブログ(思考盗聴器で感知されない方法 )で今年の夏は保冷剤が大活躍だということを書きました。

 

彼らは頭・胸の位置が分かる検知器を持っているようで、左胸をよく狙われます。

 

電磁波防護布のシーツを6枚敷いているのに彼らは機械の周波数(感度?)を変えて攻撃してきます。

 

電磁波攻撃に気づかずに長時間、仰向けで寝ていると左胸が痛くなるのです。

 

どうしても横を向いて寝るより、仰向けで寝ていたほうが楽なのです。

 

なので、試しに100均のダイソーで買った300円の保冷剤を左胸の下・背中側に置いてみました。

 

その時、私は夢うつつだったのですが、何やらベットの床下で「ギギギギー」と大きな音が聴こえてきたのです。

 

「もしかして、保冷剤が効いてるのかも」と夢うつつで思っていました。

 

たぶん、電磁波(放射線?)を照射している機械が上手く機能しないのだと思ったのです。

 

この日から冷やしていない保冷剤を敷いています。

 

今のところ結構効いているようです。

 

 


 

 

2025年9月22日、外出しようと支度をしていて靴下を履こうと立ったまま前に屈んだ時、急にぎっくり腰みたいになってしまいました。


しばらく動けなかったのですが、軽く運動をして、なんとか動けるようになったので、予定通り外出しました。


他の集団ストーカー被害者さんのブログを見ても、周波数攻撃とかされて体が動かなくなってしまったり、指が変に折れ曲がったりしたという記事を見ました。


このぎっくり腰もそうなのか、単に私の姿勢が悪かったのでこうなったか、わかりません。

もし、このぎっくり腰も周波数攻撃で命中したなら、まあまあいい腕しているんだなと思ったのです。


もしかして、ここに引っ越す前に住んでいた”すばしっこい工作員”が潜んでいるのかもしれないなと考えてしまいました。

彼らは平日昼間でも天井裏に二人はいるようです。


いったい何で他人の家の天井裏にいるのか、本当にしつこいです。



今はもう少しは治りましたが、まだ完全には治っていません。


病気になっても原因が周波数攻撃か本当に病気なのかわからないので、頻繁に病院には行けません。


それに、K◯党や創◯学会の息のかかった病院に行くのはアウトだし、痛くても我慢して自分で治すしかありません。

 

(近所にある病院のほとんどは創◯学会員が多いみたいですね。)

 

 

 




 

約5年前、以前住んでいたアパートでは、2人の工作員に家の天井裏やベットの下の床下に侵入されていました。


多いときで3~4人いたのではないかと思います。


もちろん、初めはKサツに連絡しましたが、気のせいではないかと相手にされませんでした。


そこで私は、癌の手術後一ヶ月ぐらいしか経っていなく体力がなかったので、自分でできる範囲で防御することにしたのです。


私の住んでいる部屋の両隣は朝◯人学校出身の工作員のようでした。


向かって左側の住人の顔を2.3度見たことがあります。


日本人にしてはちょっと違和感を感じる顔で、半島とか大陸の東北地方出身者ではないかというような顔だなと思ったのです。


向かって右側の住人は宅配物の受取りでトラブルになり、その時顔を見たのですが、日本人のような顔で、所謂一般的に言う”イケメン”だったのです。


それに、左側から侵入する工作員は、天井裏で移動する度にドタンバタンさせるのです。


もう一方の右側から侵入する工作員は、あまり音を出さなく”すばしっこい”ようです。


ここで思ったのです、朝◯学校では工作員になる授業とか部活動があって、成績の良い生徒にはご褒美として卒業する時に総レンから日本人顔にするための整形費用をプレゼントされるんだなと。

以前、働いてた職場でも、顔は日本人顔なのに私のことをいつも睨んでくる人が何人かいました。

 

私は「この人たち日本人のようだけど何だろう?私、何かやったかな?」と違和感だらけだったのですが、中身は在◯朝◯人だったのですね。

すごい強い目力で睨んでくる者には地方の私鉄の駅員にもいました(ちなみにG県です)

 

私は「こんな田舎にも在日朝鮮人がいるんだな、しかも駅員なのか~」と思いました。

 

彼らは日本人顔に整形して、日本社会に潜り込んでいるようです。

 

彼らは自分たちの顔を日本人のように整形して、日本人の性格の真似をして、日本人のように思わせているのです。


でも、彼らは日本人と仲良く共存してやっていこうとは更々思っていません。

 

彼らの目的は、昔から日本列島に住んでいる日本人を駆逐して、自分たちが日本人になることなのです。

 

 

 


 

今朝起きたら、左胸がなんとなく痛かったので、ナットウキナーゼのサプリメントを飲みました。

 

そうしたら、痛みが引いてきました。

 

 

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この商品は、ナットウキナーゼが5000FU入っているそうです。

普通、安い商品だと2000FUなので良いかと思います。

今度、私も購入したいと思っています。

 

 

私は毎晩、ベットの床下に潜んでいる集団ストーカーの工作員から電磁波を受けています。

 

特に心臓を中心にです。

 

おそらく、電磁波を受けて心臓部分の血液が固まっていると思うのです。

 

電磁波を受けている感覚があって、頭痛がしたり、左胸が痛い時にはこのサプリメントを飲むのが良いかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

去年、今私が住んでいる団地の下見をした帰り、この神社に寄って参拝した時のことです。


いちいち帽子を脱ぐのが面倒で、帽子を被ったまま参拝してしまいました。


参拝が終わって帰ろうとした時、後方から風が吹いてきて、私の被っている帽子を巻き上げて飛んで行ってしまいそうになりました。


私は咄嗟に帽子を追いかけました。

 

しかし前をよく見てなかったので、尖った砂利が敷き詰められているところの段差で転んでしまいました。


私がその時、「この神社の神様が、私が帽子を被っていて顔がよく見えないので、帽子を吹き飛ばしたのかもしれないな」と思いました。


その時、右手に怪我をしてしまい、3ヶ月は治らなかったのです。


私は、この神社に行くのが怖くなって、しばらく参拝するのを控えていたのです。

でも、最近、帽子を被っていた私が悪かったのだろうと思って、今度は帽子を外して参拝することにしました。


今度は何事もなく参拝を終えることができました。

 


神社参拝の帰り、神社の横にある駐車場をよく見ると、私が来たときにはなかった車が2台ありました。


一台は白いセダン風の営業車でもう一台は緑色のワンボックスカーでした。


私が神社の横にある道路に出ると、その緑のワンボックスカーも私の後を追うように駐車場をあとにしたのです。

そう、この車は集団ストーカーの加害者です。


おそらくこの自動車の持ち主は、創◯学会員か、K◯党の息がかかっている人なのだと思います。

集団ストーカーの加害者は半島の南の人か、北の人、創◯学会、K◯党、K◯党や創◯学会以外のキリスト教や天台宗や各種団体などの人などです。


創価学会やK◯党は、K◯党や創◯学会以外のキリスト教や天台宗や各種団体などの人に対して、「集団ストーカーの被害者は悪い人間だからストーカーされるのだ」と彼らを納得させているのだと思います。

私は彼らにストーカーされるような悪いことは一切していません。


彼らはなぜ、このようなことをするのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

私が去年の10月にこの団地に引っ越してきた時の管理人はどういう理由か、今年の三月早々、管理人を辞めたそうです。


この元管理人は公団側から推薦されて管理人になったみたいです。


彼は天台宗の信徒で、過去に彼の母親の自転車のサドルを2回盗まれたと言っていました。


私はそれを信じて、初めは集団ストーカーとは関係ない普通の良い人だと思っていたのです。


でも、この元管理人は私が外出して帰ってきた時、自転車を駐輪場へ停めて自分の家に向かおうとした丁度その時、私の方に向かって歩いてきたのです。


偶然にしては、タイミングが良すぎると思ったのですが、「加害者?まさか、そんなはずは・・・」と半信半疑でした。


また、別の日に外出する時、私が自転車に乗って駐輪場の近くに住んでいる元管理人宅の側を通ると、彼の家の方から男性の咳払いが聞こえてきました。


それに以前、元管理人には酷いことを言われたので、さすがの私も集団ストーカーの加害者だと分かったのです。

私は元管理人は天台宗の信徒というより、創◯学会員ではないかと思うのです。


雰囲気が今まで遭った創◯学会員に似ているのです。


創◯学会員でないとしたら、池◯犬作がタヒんで旨味がなくなったので、創◯学会をヤメて天台宗の偽装信徒になったのかもしれません(または、天台宗の信徒と嘘を言っているのでしょう)。

それから、元管理人が言っていた「過去に彼の母親の自転車のサドルを2回盗まれた」ということが本当だったら、彼の実家も朝◯学校出身の工作員のターゲットだと思うのです。


なぜかと言うと、私の兄は私の実家に嫁いできた彼らの仲間の女(つまり、私の伯母たち。今思えば、朝◯人だったのでないかと思うのです。)にはちやほやされて育ったのですが、私は彼女らから無視されるか、冷たくされていました。


そう、日本人の女性は日本人を生むし、力も弱いし、就職にしても男性のほうが有利です。


だから、長男はうまく利用して、自分たちの民族の女と結婚させ、長男以外の兄弟(特に女の子)は集団ストーカーして自◯に追い込むという魂胆だろうと思います。

 

また、私の母親も彼らの仲間の女(つまり、私の伯母です)に虐められていました。


彼ら・彼らの祖先は昔から女子供を虐めるのが楽しいのだそうです。それが、彼らの習性なのでしょう。

以上のことより、元管理人は(元?)創◯学会の信徒だけれども、集団ストーカーのターゲットでもあるのだと思うのです。


彼が公団のK◯党員から管理人に推薦されたのは、集団ストーカーのターゲット同士(元管理人と私)を喧嘩させて、自分たちK◯党員は手を汚さないようにする為だったのではないでしょうか?


ここで何で、K◯党員が出てくるのか分かりますか?


戦後、K◯党は人員もいないし、活動資金なかったので、朝◯人(たぶん、左寄りの朝◯人でしょう)が助けてくれたそうです。


だから、今、K◯党員は左寄り朝◯人を助けているのです(下部K◯党員にはそう言っているようです。私には利用しているとしか思えないのですが・・・)。

私が住んでいるM市は創◯学会員が多いのですが、県全体から考えればK◯党員は少ないように思えます(だから、私はこの市を選んだのです)。


私が思うにK◯党員より、創◯学会員の方がまだマシなのではないかと思うのです。
 

寝ている時は、長時間に渡って頭が一箇所にあるので、工作員は思考盗聴しやすいようです。

 

頭を反対方向に向けても、彼らには頭部分を感知することができるセンサーがあるようで、すぐ頭の方にやってきます。

 

ベットの床下に彼ら工作員がいるようで、脳内送信でぶつぶつ言っているのが微かに聞こえるので分かります(思考盗聴器にスイッチを入れると同時に脳内送信の機能も起動されるようです)。

 

朝、起きた後も早々に天井裏に来て思考盗聴しているみたいです。

 

そんな時は一箇所に留まらないように部屋中をうろうろと歩き回ります。

 

ぞうすると、彼らはターゲットに狙いを定められないようですからね。

 

一箇所に留まらなければ行けない時は、前回でお話ししたように(暑い時は無理ですが)電磁波防護布を頭に巻くと感知されにくいようです。

 

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追記:

この記事を書き終わったら、急に頭が何か血の気が引くような、体に力が入らないような感じになり、手足が痺れてきた。

それに何か気分が悪くなり、汗が出てきた。

たぶん、周波数攻撃なのかも知れない。

彼らにとってこの事を知られてはいけなかったことなのだろう。

毎日、暑い日が続きます。

 

毎晩、私は100均で買った柔らかい保冷剤を頭の部分に当てて使っています(ダイソーで100円でした)。

 

なかなかエアコンで冷えない部屋でも、一箇所でもこの保冷剤があると、快適に眠りに就くことが出来るのです。

 

柔らかいのですぐに常温に戻ってしまうと思いきや、約3時間くらい「冷たさ」が持続しました。

 

 

 

夜中、いつも背中がジンジンして頭が痛くなる日もあります(ベットの下の床下に彼ら工作員がいて、電磁波を照射してくるのです)。

 

目が覚めて、電磁波を照射されていることに気がつくと、急いで起き上がってベットから離れるのです。

 

電磁波を照射されると同時に、思考盗聴もしているようです。

 

彼らの持っている思考盗聴機は、2~3メートル離れているところでも、頭を遮るものがなければ、ターゲットの思考を盗聴出来るようです。

 

そこで、私は冷えた保冷剤を頭の上に乗せて見ました(頭頂の霊的センサーを隠すように)。

 

彼らの持っている思考盗聴機は、はっきりと感知できなかったようで、私のいる場所に近づいてきたのです(「カチッ」と言うので分かるのです)。

 

そこで「もしかして、思考盗聴機に感知されにくいかも」と思ったのです。

 

 

その他に、電磁波防護布でタオルよりも少し長く裁断して、「日本手ぬぐい」を縫い付けて使っています。

 

汗で金属の色が滲み出してしまって汚いですがこんな感じです。防護布の周りを手縫いして、タオルの横幅の端だけ縫い付けました。

 

それで頭を覆うように被り、端と端を縛って帽子のようにして使っています。

 

防護布には金属が練り込まれているので、直接肌に触れるのは嫌だし、汗もかくのでそうしてます(タオルでも構わないと思います)。

 

(洗濯する時は、水か石鹸で優しく手洗いするのがいいと思います。ゴシゴシ洗ったり、強力な洗剤だと金属部分が取れてしまうので気を付けたほうがいいです)

 

 

 

 

 

以上に挙げた対策も感知されにくいので使えると思うのですが、どうでしょうか。

 

 

 

 

追記:

普通、彼ら工作員に何もされていない人がこのブログを見ると、書かれていることが理解出来ないと思います。

「ここのブログ主はちょっと頭がおかしいんじゃないの?」と思ってしまうと思うのです。

私も初め、ただの体の不調だと思っていました。

インターネットでこの犯罪を知ったのですが・・・。

私も「何でこんな余計なことを考えなければならないのか・・・。」と思ってしまいます。

 

 

 

 

 

昨日、「今、困っていること」で加害者の工作員に常に思考盗聴されるので困っているという事を書きました。

その対策法なのですが、これは被害にあっている者しか試すことが出来ないので、被害に遭ってない人には何のことを言っているのか分からないと思うのです。

それに、私は説明が下手なので分かりづらいと思いますが、ご了承ください。


昨日、午前4:30頃は目が覚める前に布団の中で半覚醒状態でグズグズしていていました。

その時、思考盗聴をされている時の彼らの反応で盗聴されていないこともあると気づいたのです。

あんなに頭から離れなかったのに「なぜなのか?」と思い返してみました。

その時、突然ひらめいて、それは「意識を向ける方向なのではないか」と思ったのです。

私達が無防備で寝ている時は、私達の意識も休んでいるので、彼ら工作員は思考盗聴し放題です。


つまり、彼らの持っている思考盗聴の機械は、ターゲットの頭の上部の霊的センサー(チャクラ)に反応して、思考盗聴で得られた映像とか音声を流すのではないでしょうか。

その時、私達の意識(意識は霊的エネルギーで微細な粒子の集まりなのでは?!)はリラックスしている為、全体的に緩んでいると思うのです。

結合部分が緩んだ微細な粒子と粒子の隙間から、ターゲットの思考が漏れ出て霊的センサーから流出してしまうのだと推測します。

それを彼らの持っている思考盗聴の機械がキャッチするのだと思うのです。


反対に意識を下方(私達の口または下顎に意識を向ける感じで)に向けると私達の意識は霊的エネルギーの微細な粒子が結束して、霊的エネルギーの膜になると思うのです。

この時、私達が思考する行為は、頭ではなく心の中で思考しているのだと感じてください。

その思考を意識という霊的エネルギーの膜で蓋をするのです。

そうすると、私達の思考は意識の膜から漏れ出ないので、彼ら工作員にはターゲットの思考を読み取ることが出来ないと推測します。


ただし、眠りに就く時間にはリラックスするほうが大事なので、意識云々は考えないでください(意識すると脳が緊張して眠れなくなります)。

朝、私達が目が覚めるまでの半覚醒状態の時間にいろいろと考えてしまうかも知れません。

その時、彼ら工作員に知られたくないことを考える時に意識を口または下顎の方に意識を向けると、彼らには知られることがないと思うのです。

この事を昨日の朝、ひらめいたのですが、自分で実験してみないことにはブログに書けませんので、昨夜、試してみました。

寝床に就いた直後から試してみたので、ぜんぜん眠れませんでした。

が、彼ら工作員は思考盗聴する機械が反応しないので、私の頭がいつもある定位置にないのではないかと天井裏で「カチッ」とターゲットの存在を確認していました。


それから、彼らの脳内送信でボソボソうるさくて眠れない時、頭頂のやや後ろ側に意識を向けて「うるさい」と話すと機械が反応するようです。

また、起きている時、思考盗聴しているなと感じたら、心の中で考えるようにして、ハートチャクラに意識を向けるといいと思います。


私は説明が下手なので、何回も読み返さないと理解しづらいと思いますが、被害者の方は何とか理解して試してみてください。