私が去年の10月にこの団地に引っ越してきた時の管理人はどういう理由か、今年の三月早々、管理人を辞めたそうです。
この元管理人は公団側から推薦されて管理人になったみたいです。
彼は天台宗の信徒で、過去に彼の母親の自転車のサドルを2回盗まれたと言っていました。
私はそれを信じて、初めは集団ストーカーとは関係ない普通の良い人だと思っていたのです。
でも、この元管理人は私が外出して帰ってきた時、自転車を駐輪場へ停めて自分の家に向かおうとした丁度その時、私の方に向かって歩いてきたのです。
偶然にしては、タイミングが良すぎると思ったのですが、「加害者?まさか、そんなはずは・・・」と半信半疑でした。
また、別の日に外出する時、私が自転車に乗って駐輪場の近くに住んでいる元管理人宅の側を通ると、彼の家の方から男性の咳払いが聞こえてきました。
それに以前、元管理人には酷いことを言われたので、さすがの私も集団ストーカーの加害者だと分かったのです。
私は元管理人は天台宗の信徒というより、創◯学会員ではないかと思うのです。
雰囲気が今まで遭った創◯学会員に似ているのです。
創◯学会員でないとしたら、池◯犬作がタヒんで旨味がなくなったので、創◯学会をヤメて天台宗の偽装信徒になったのかもしれません(または、天台宗の信徒と嘘を言っているのでしょう)。
それから、元管理人が言っていた「過去に彼の母親の自転車のサドルを2回盗まれた」ということが本当だったら、彼の実家も朝◯学校出身の工作員のターゲットだと思うのです。
なぜかと言うと、私の兄は私の実家に嫁いできた彼らの仲間の女(つまり、私の伯母たち。今思えば、朝◯人だったのでないかと思うのです。)にはちやほやされて育ったのですが、私は彼女らから無視されるか、冷たくされていました。
そう、日本人の女性は日本人を生むし、力も弱いし、就職にしても男性のほうが有利です。
だから、長男はうまく利用して、自分たちの民族の女と結婚させ、長男以外の兄弟(特に女の子)は集団ストーカーして自◯に追い込むという魂胆だろうと思います。
また、私の母親も彼らの仲間の女(つまり、私の伯母です)に虐められていました。
彼ら・彼らの祖先は昔から女子供を虐めるのが楽しいのだそうです。それが、彼らの習性なのでしょう。
以上のことより、元管理人は(元?)創◯学会の信徒だけれども、集団ストーカーのターゲットでもあるのだと思うのです。
彼が公団のK◯党員から管理人に推薦されたのは、集団ストーカーのターゲット同士(元管理人と私)を喧嘩させて、自分たちK◯党員は手を汚さないようにする為だったのではないでしょうか?
ここで何で、K◯党員が出てくるのか分かりますか?
戦後、K◯党は人員もいないし、活動資金なかったので、朝◯人(たぶん、左寄りの朝◯人でしょう)が助けてくれたそうです。
だから、今、K◯党員は左寄り朝◯人を助けているのです(下部K◯党員にはそう言っているようです。私には利用しているとしか思えないのですが・・・)。
私が住んでいるM市は創◯学会員が多いのですが、県全体から考えればK◯党員は少ないように思えます(だから、私はこの市を選んだのです)。
私が思うにK◯党員より、創◯学会員の方がまだマシなのではないかと思うのです。