なんと!
車がなおったーーー!!
当初40日と言われていたインドからの部品到着。
なんか彼らも先に注文していて、
どうやらその事を忘れてたみたい。
嬉しい大誤算。
私の腕も日に日に日焼けで黒くなっていたので、
これで黒色化を止められる。
当初173000円と言われていた見積もり。
どうしても必要なところだけにしてくれ、と頼み、
それでもお金がないない嘆いていたら、
修理工の人達が色々助けてくれた。
車屋さん、お寺の向かいにあるんだけど、
マネージャーらしき偉い人が、
私の事寺でよく見てたんだって。
それで10%も割引きをしてくれた。
そんなこんなで10万円で決済!
本当に助かった。
戻ってきた車は本当に静かになって、
前までは信号待ちでギアをニュートラルにいれておかないと、
周りのバイクが注目するほどうるさくて、
しかも跳ねる勢いだったの。
運転席と助手席は会話は出来るけど、
後ろにまで声が届かなかった。
まだ3年、これで乗り切れる気がしてきたよ!
っていうか、乗り切れないと困るんだけどね。
これ、10月収支。
毎回考えるけど、どこを削れた?
例えばこれは昨日の話。
お寺に、もう自分で歩く事もできない衰弱した子が捨てられた。
素人が見ても貧血が酷い。
他の猫への感染症も怖いので、家には連れて帰れないので、病院へ。
そして昨日の夜中のうちに死んだ。
もう心情については書かないよ。
分かりきってる事だからね。
この1泊でパルボ検査やら点滴やらで、3500円なの。
ローカルの安い病院でね。
もしタイ系の高い方に行ったら死ななくてもよかったかもしれないけど、
すべての子をそこには連れていけない。
そして安い方を選んでもお金はかかる。
これが月に何匹もいるの。
どこが削れた??
段ボールか何かに入れて、寺に置いておけばよかったのかな?


