いわゆる大音量のコンサートとはまたちょっと違う、

だからっていわゆるフォークコンサートではない

やぱそこはスタンダードないわゆるミュージシャンがいて、

んでやぱそのそれまでは”シャ乱Qとファンの皆さん”っていうイメージが

やっぱり”僕とお客様”、”僕とあなた”っていうような

なんかこのスキンシップというんですか

ライブハウスみたいなガシャーていって

エイエイエイっていうのとはまたちょっとちがう

「ありがとうございます、ありがとうございます」って

こう一人一人の顔をみながら歩けるようなイメージですよね

それがどんな演出と言うことよりも以外と心に響くと言うか・・・


GYAOももうすぐ配信終了。

残しておこうと思ってね、つんくさんの言葉。

言葉をそのまま文にしたんで、

文字にするとおかしい部分もあるかもしれませんが・・・


毎回、せっかくディナーショーに来てるのに

そんなこと・・・っていうような小さなことなのかもしれないけど、

それでも気持ちぃ感じではなくて不快な気分をしてる人に遭遇してるような気がします。


同じようにディナーショーに来てるのに、

素直に楽しみきれない何かがあるのは心苦しいというか・・・

個人的な問題で楽しみきれないなら別ですけど、

ディナーショーでの出来事で不快な気分を抱くようなことは

できればあって欲しくないなと思うわけです。


会場に500人いたら

500人全員が気持ちよく帰れるようなディナーショーであってほしいと。


早いもので、ディナーショーももう3年目になるわけですけど、

席を離れることが当たり前にはならないで欲しいのと、

自分さえよければいい的な考えはなくして欲しい。


・・・とは言え、きっと、「自分さえよければいい」的な行動をしてる人は、

それが自己中心的な行動をしてるということの自覚さえないんでしょうけどね。

その行動で不快な気持ちをしている人がいることすら気付かないから

また同じ事を繰り返すんです、きっと。


自分がされていやなことはしちゃいけないって、

幼稚園ぐらいで教えてもらうはずなんですけどねー。


お客さん自身が演出。

そんなつんくさんの言葉。

この日だけは身なりだけじゃなく振舞いも

それなりであってほしいと思うのですが・・・


これは都合よく考えすぎかもしれないけど、


「ありがとうございます、ありがとうございます」って

こう一人一人の顔をみながら歩けるようなイメージですよね


・・・って思ってるつんくさんがいるってことは、

もし一番最初のディナーショーであんなことにならなければ、

もしかしたらもしかしたのかもって思っちゃうんですけどね。

一つ一つテーブルをまわって、

一人一人握手をしてもらえるような・・・ね。


つんくさんの抱くディナーショーのイメージを

そのままイメージ通りに実現できなくさせてんのは、

自分勝手なファンの心無い行動のせいじゃないかと

思ってしまわざるをえないのですが・・・




・・・なんてちょっと偉そうなこと言っちゃいましたw