今回の震災は菅総理のもとで起った。
菅総理が今回の震災で起こした最も大きな罪は、
情報を公開しないことで
原発から放射能が漏れて国民が被曝するのを黙認したことだろう。
そのうえ、風評という言葉のもとに、
さらに国民を被曝させようと
していることだろう。
直ちに影響は無いという言い方で
長期の影響に対する
責任逃れをした。
そういえば、阪神大震災の起ったときは
村山首相だった。
被災地では、体育館にいた被災者に対するときに
土足で体育館に上がりこんだという話を聞いた。
天皇陛下がきちんと靴を脱ぎ、
被災者の目線で話をされたことと
好対照だったそうだ。
さらに遡ると
関東大震災のときは
総理不在、政治的空白のときだったようだ。
こう考えると、
政治的空白が震災を呼んでいるようだ。
全く関係ないはずなのに
興味深い。
東京都大田区の下水処理施設で、
毎時約2.7マイクロシーベルトの放射線量が検出されていたそうだ。
年間にすると23mシーベルト。
東京の住民は福島産や茨城産の野菜、神奈川産のお茶、千葉産の魚介を食べているので、
これに被曝量のプラスが必要なので、もし知らずにいつもここで作業していたとしたら
大変な数値になってしまう。
もともと放射性物質のないところでこんな放射線数値は検出されない。
ならば下水として流れ込んだとしても、
都内に集めるとかなりの数値になる放射性物質が存在するということだ。
これを風評という言葉で無いもののように扱うことこそ詐欺に近い。
風評ではないことは明らか。
なのにいまだに、マスコミに踊らされて、
多くの人が風評という言葉を使う。
これは言葉の暴力と同じ。
真実を隠す風評という言葉を使わないことこそ、
日本再生の第一歩だ。
火の無いところに煙は立たない。
自分で考えよう!日本のため、みんなのために。
毎時約2.7マイクロシーベルトの放射線量が検出されていたそうだ。
年間にすると23mシーベルト。
東京の住民は福島産や茨城産の野菜、神奈川産のお茶、千葉産の魚介を食べているので、
これに被曝量のプラスが必要なので、もし知らずにいつもここで作業していたとしたら
大変な数値になってしまう。
もともと放射性物質のないところでこんな放射線数値は検出されない。
ならば下水として流れ込んだとしても、
都内に集めるとかなりの数値になる放射性物質が存在するということだ。
これを風評という言葉で無いもののように扱うことこそ詐欺に近い。
風評ではないことは明らか。
なのにいまだに、マスコミに踊らされて、
多くの人が風評という言葉を使う。
これは言葉の暴力と同じ。
真実を隠す風評という言葉を使わないことこそ、
日本再生の第一歩だ。
火の無いところに煙は立たない。
自分で考えよう!日本のため、みんなのために。