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リストラも怖くない!情報起業で副業成功!

これだけ実行すればもうリストラに怯えることもない。リストラされても会社を見返すことができる。情報起業とアフィリエイトのコツを解説します。

東海地震が起きると、大津波が静岡県の浜岡原発を襲う可能性がある。おまけに地震帯の上の原発。


今回の福島原発は、想定外という言葉で、政府も、東電も、学者も逃げた。想定すべきという意見をすべて無視し続けての想定外。

それは想定外ではなく、想定したくなかっただけのことで、想定すればそこに原発が作れなくなったり、稼動できなくなったりするから、想定を逃げただけのことだ。

その責任は東電にあり、その根拠を示した学者にあり、それを認可した政府にある。政府はその当時は自民党。現在の対応があまりにひどいため、民主党ばかり叩かれているが、自民党の長老だって同じ。

体質を変えるには、河野太郎氏のように若手で意見のできる人物が必要だ。


さて、話を戻して、浜岡原発。


今回の福島原発で、原発に安全なんてありえないことが判明したことで、浜岡原発にはもはや想定外はあってはならない。原発を運転したければ、すべての可能性を想定し、安全対策をしてから運転すべきだ。

今度同じようなことが起きれば、浜岡原発を担当する中部電力と原子力安全保安院、原子力安全委員会は意図して事故を起こしたことに等しくなる。故意の殺意と同じく捌くことが適当な案件だということを全国民は理解しておくべきだろう。
流通科学大の学生が汚染野菜を遠く兵庫県で販売したそうだ。

それ自体愚かな行為であるだけでなく、流通科学大の学生のコメントが情けない。

「とれたて野菜は特においしい」「販売することで『安全』と知ってもらい、支援につながれば」だそうだ。


特に新鮮と放射能汚染に関連は全くないことさえ、わかっていない。こんな学生が無知である故に、国民を放射能汚染に巻き込む。

無知は犯罪だ。この流通科学大学生はもう少し勉強すべきではないか。


それに、放射能汚染は味には全く影響ない。美味しさと汚染は何も関係ない。


そのうえ、販売することと安全は全く関係ない。そもそも危険なものを販売しておいて、なんていう言い草だろう。
政府が、野菜を洗ってから放射能値を数値を測定するという暴挙をし続ける限り、安全かどうかは一般の人には判断できない。数値がごまかしだからだ。だから、この流通科学大学生が安全かどうか判断できるわけがない。そのくせ無知であるが故に「安全」だという嘘をつく。
さらに始末に終えないのは、それが嘘だとさえわかっていない。

無知ほどこわいものはない。


さらに流通科学大学生の罪は、何度も書いているが、汚染野菜を販売していること。これで全面的に農家の足を引っ張っていることに気がついていない。


こんな学生はパフォーマンスをするどこかの年寄りと同じだ。その野菜を自分の子供に食べさせることができるだろうか。


10年後のチェルノブイリのことをもっと勉強して、「安全」という言葉は使うべきだ。
汚染されている野菜をあくまで出荷しようとしている福島の農協と自治体と周辺利害関係者に乗せられて、出荷してしまう福島の農家。

無知なのか、人がいいのか、どっちかに違いない。


自分たちは被害者なのに、汚染野菜を国民に食べさせようとするこれらの人たちの手先となろうとする。


出荷してしまったら補償は減るんだよ。


農家全体で出荷停止にして、補償を求めることができる権利を自ら放棄しているんだよ。


そのうえで、自分たちはその野菜を食べた人たちに将来償えない罪を犯しているんだよ。もしかしたら補償をしないといけない立場になるんだよ。



いますぐ、福島の農家はすべての野菜を廃棄処分にして、全員で団結するときではないのか。


本当なら農協がしないといけないのだろうが、農協が農家の味方でないことは随分昔からわかりきっていたこと。まるで江戸時代の庄屋と小作の関係のように、農家から毟り取ってうまい汁を吸う構造が今の農協の本質。(上辺では農業支援や家計支援を装って入り込むやり方を信じている農家がかわいそうだ。)


福島の農家の代表はいないのか?


いますぐ野菜を全て廃棄すべきだ。
それでなくても子供たちは空気中から年間20ミリシーベルトという国際機関で決められた基準の20倍もの放射能を浴びているんだよ。

そのうえ、野菜から浴びる分を足すと40ミリシーベルトくらいになりかねない。
それもいつ終わるか分からない放射能汚染。ヨウ素の数字だけの報道で減っているように思っても、セシウムは残っているし、ストロンチウムなんて意図的に計測さえ行われていないんだよ。

子供を守ろう。


農家の人たちがもっと勉強しないと、福島の子供たちがかわいそうすぎる。