ホットラインかデッドラインか?…
朝、ニュース見てたらこんな記事が…
なんでも、大阪、兵庫で?外食産業 労働相談 ホットライン が始まったそうな…
ま、外食全体として見ると、他の産業に比べて労働条件は確かに良くない。。。
訴訟をしたら、負ける可能性は高い。。。
だから、是正していかなくてはならないのは、分かるけど。
公的機関がいきなり、大々的にやるのも如何なもんかと思う。
ホントに、みんなが労基ベースで契約すると、結局、運営がうまくいかなくなって…
潰れて…
働く場所が少なくなるんじゃね?
それか、残業代を支払う事ありきで、元の設定給与が低くなるか?
でも、それじゃ、求人媒体見ても、魅力が少なくて、とても活性化には繋がらない気がするし。
こういう時に限って、『義務を果たさず、権利を主張する』奴も増えるしね…



