インタードッグ(インターフェロン療法)1回目 | 豆柴こむぎと一緒に転勤生活。

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私と夫のM氏と、2012年2月にお迎えした豆柴こむぎとの暮らしのブログ。

M氏の転勤により2010年から名古屋→静岡→名古屋→千葉へとやってきました。
ひと足先にインドネシアへ赴任したM氏のところに行きたいけど、こむぎのアレルギーが発症してしまい、、

インタードッグの注射をしに行ってきました。

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ちょっと、ハプニングあったけど頑張りました。






帰り道、やり切った背中。

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注射が染みたのか、待合室で会計を待っているときに
突然ものすごい声で泣き叫び、
すみっこで小さくフセをして動かなくなり、
何か臭いと思ったら、いっぱい肛門腺を出しちゃってるしΣ(=°ω°=;ノ)ノ

めちゃくちゃびっくりして汗かいたけど、
病院内だし、先生もあまりの声に出てきてくれて
「たぶん染みたんだね。今度は首の後ろにしましょうね」と言ってくれ

1分くらいしたら、ケロっと元気になりました(TωT)
(首の後ろが一番鈍感だと教えてくれたのに、
どこでも大丈夫と言った私のせい)


ご褒美のササミジャーキーもむしゃむしゃ食べました。


帰りは一応カート多めで帰りました。



もともと敏感犬だからな、今後も要注意。



だけど、帰り道に泣きそうになりました。
インターフェロン治療の欠点でもある注射、やっぱり嫌なものです。
こむぎが一番つらいね。







帰宅してから今のところ注射部位の腫れもなく、
(腫れると、わかるくらい腫れるらしい)

心なしか、痒みがひいたような・・・!?????





というのも、「即効性も期待しちゃいます」と言われたから。

ん???と?マークだらけだったけど、
どうやら、効果があれば今夜にでも気付くくらいの変化があるかもしれないというのです。




そのせいもあるのかもしれないけど、
なーんか、掻く舐める回数が減ったようなー!!??



私の勘違いじゃないことを祈る



12月分のフィラリア薬も頂いて、お会計チーン
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