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NHKドキュメント(1)

揺れる大国 プーチンのロシア
プーチンの子どもたち
~復活する“軍事大国”~


を見ました。ロシア特集でシリーズでやってました。国土というのは国力を決める上で大きなファクターであり国力が高いということは世界情勢に影響力が高いということだ。


他人事だから軽く見てたけど徴兵制があったら嫌だろうな。愛国心があればあまり苦にならないのかもしれない。それでもできれば徴兵されないに越したことはないだろう。取材に応じる兵士はみんな愛国心が高そうだった(兵士だし当然ですね)


予断だがスラブ人というのは格闘技が強い気がする。ヒョードルやボクシングの重量級の世界チャンピョンはロシア人だ。


総合格闘技に転向する前までは、ウエイトトレーニングを積極的に行い、ヘビー級の肉体を作った。軍務中も、サンボ代表チームに入っていたときもウエイトトレーニングは行っていた。ヘビー級としての肉体が完成され、総合格闘技に転向後は、ウエイトトレーニングはもう必要ないことが分かり、自重を用いたトレーニングのみに切り替えている。ヒョードルは、「20歳くらいまでは(ウエイトトレーニングは)必要だが、その後身体が形成されてからは違う練習が適している」と述べている。

ヒョードルの練習機材は古典的であり、質素である。肉体は主に自重を使った懸垂、腕立て伏せ、腹筋などで鍛えており、近代的なマシンは使用していないようである。ランニングも(マシンを使わず)ロシアの大自然の中で行っている。反動を積極的に使った筋力トレーニング、ハンマートレーニング。これらの練習方法は、多くのアスリートが行っている筋肥大の筋力トレーニングとは異なり、また「反動を使わず鍛える箇所を体の部位ごとに分割する筋力トレーニング」とも正反対のものである。近代的マシンを利用していない事についてヒョードルは「私の場合、マシンを利用しない練習の方がたまたま自分にあっていたというだけで、近代的マシンが良くないというわけでは決してない。各個人にあった練習をするのが大事」と語っていた。ヒョードルとロシアの伝統的な鍛錬器具であるケトルベル はよく引き合いに出されるが、ヒョードル自身は公式サイトでケトルベルは使ってないと発言しており、軍隊にいた期間に使っていたと語っている。

ヒョードルの練習方法wikiより


ウエイトトレーニングで体を作ったあとは自重トレーニングをしているらしい。

格闘は筋力だけでなくセンスみたいなものが必要だと思う。

YOUTUBEで見たがヒョードルは類まれな格闘センスを持っていてそのセンスを生かすような筋肉を作るトレーニングなんだと思う。格闘センスの高い人の試合は見ごたえがある。

ヒョードルの性格は分からないが硬派なようだ。

質実剛健とは正にヒョードルのための言葉ではないだろうか。

俺の中ではこういうトレーニングはロシア式で、ヒョードルは人それぞれ合ったものがあるとして積極的には薦めてないがこのトレーニング方がスラブ人の強さの秘訣だと思う。因みにマイクタイソンもやっていたようだ。

あとスラブ人はDNA的に体格や筋肉の質が格闘に向いているのかもしれないとも思う。


俺の中でスラブ人と他の白人の見分け方(そもそも違いはあるのかな?)は肌で、スラブ人はもっちりした色(←意味不明ですね。一応自分なりにはあるんですよ。。)をしていると思う。

勝手に思ってるだけで当てにならないが。

ナチス政権下でスラブ人は差別対象だったから違いはあるのかもしれない。しかしナチスの人種論は都合によってデタラメになってるとき(日本人が東方アーリア人とか)があるからこれも当てにならない。

随分長い余談でした(笑)



一回で投稿しようとしたんだけど文字数に制限がある(書いたの全てを投稿してみたら一部文章が消えた。俺の勘違いの可能性もアリ)みたいなので小分けにして投稿します。

友達んちに行った

昨日から今日に掛けて友達の家に泊まらしてもらった。


友達のマンションは新しくてセキュリティーがあって広くて流石だと思った。

風呂も洗面所とトイレが全て別々の個室でなんか湯が沸いたら音声で知らしてくれるし下からお湯が出てくる温度調節機能もある。

TVのデカさにちょっとビビった。

家具の配置も機能的だ。できる奴は違う(笑)



友達はバンドをやっててギターの練習をしてた。(EMILYと同じだ)

ノルマが迫ってるみたいで練習しないとヤバいらしい。

電子機器(チューナーっていうのかな?)で音を合わせるのをちょっとうざそうにしていた。

 

一緒にアニメを見たぐらいで特に何もせず話をしていた。

自分がだらしないので色々生活指南を受けた。

友達は喋りが的確で旨い。


人んち行くのは楽しい。近いしまた行こ♪



午前3時頃の急落

僕はデモトレードをやってて時々為替相場を見てるのですが昨日深夜の急落は凄かった。

たまたまリアルタイムで見たけど短時間で三円以上落ちるとは・・・

チャートで見たら垂直落下みたいな感じだ。

これはファンダメンタルに大きな変化があったなと思い調べてみたけどFX初心者の僕にはよく分からなかった。

ブログとか見てるとFOMC(←よく分からない)の発表が要因みたいだ。


日本時間きょう未明に発表されたFOMC(米連邦公開市場委員会)声明を受け、
ドル/円相場は最大3円近く急落し、今日昼過ぎに3週間ぶり安値95円26銭
を記録した。FOMC声明では、住宅ローン担保証券の買い取りを最大7500億
ドル、政府機関債の買い取りを1000億ドル増やすことに加え、長期国債を
今後6ヵ月間に最大3000億ドル購入することを発表。つまり総額1兆
1500億ドルを金融市場に追加供給することを表明した。これは米国のGDPの
ほぼ10%に相当する莫大な額である。この大幅な金融緩和を受け、外国為替
市場はドル売りで反応した。


一方、昨日の米国株式市場ダウ平均はほぼ90ドル上昇、米国債10年物の利回
り(長期金利)は前日の3%台から2.54%に急低下。1987年のブラックマ
ンデー翌日以来の大幅低下となった。長期金利は企業の借入れや住宅ローンの利
率の基準となる金利であり、長期金利低下は企業、家計を支援する。つまり、昨
日の株式市場および債券市場は金融当局の望むとおりに推移したといってよいだ
ろう。経済・金融市場にとってはよい措置であると評価されているのである。


それでは、今後ドル/円相場はどう推移するのか?マーケットはこのFRBによる
「非伝統的」措置にどう反応すればよいのか確信が持てないというのが正直なと
ころだろう。ドルの供給量が莫大に増えたことで、ドルの供給過剰によりドルが
下落するとみるのが自然である。ただ、今日日中の相場をみると、確かに下値を
試してはいるものの、恐る恐るといった印象である。


今回のFRBによる措置で、市場の安心感が持続すればドル相場が崩れる可能性は少
ない。ひとまず、今夜の米国市場の反応に注目したい。

G.COMデイリーレポートより抜粋


まあ読んでも良く分からない。全然知識ないからなぁ。

この急落の数時間前までデモトレードだから架空の金の話なんだけど売りポジションをもっていたが結構利益がでたので決算してしまった。持ってたらめっちゃ稼げたのに。

とは言ってもこんなのは結果論だ。大儲け狙いは危険でやってはいけない事だ。(しようとしてるけど)

その後悔もあってか急落後の買い戻しを期待してドルを衝動買い(←絶対やってはいけない事)してしまった。

こういう逆張りっていうのは何処が底か分からないから怖い。(特に急落中は)

案の定(?)しばらく停滞してた値段がまたカクンと落ちた。(底じゃなかった)

ここで俺はナンピン買い(←これもあまりやるべきでない)更に買い足した。

現在更に落ちて94円台・・・。俺の取引は典型的な相場退場パターンだな(笑)

しかし俺がチェックしてる複数のブログでは円安要因があるみたいでしばらく経てば上がると期待している。

因みに過去二回のデモトレは損切りができず散々な結果だった。

今回は黒字で終わりたいのだが。