今月23日に、sultanpurのAvaron hotel
でフリマがあり、


そこで子供達も私も少し踊らせていただくのですが、
衣装


ヾ(Ő∀Ő๑)ノ



今作成中。

布は日本の恩師に大量に頂きました。
購入したら数十万する。。。


そして、レオタード買うと高いので、

インド人に作らせちゃえー



って事で


布を持ち、
サンプルレオタードを持ち、
一生懸命説明し、


作ってくれたのがコレ(ノ´▽`)ノ



意外と上手!!



この生地でセパレートにしようと思ってます。




なんと日本円にしたら1000円しない格安でやってくれますアップ




今日また違う形で、大きさも違うものを頼みにいって、



4日後仕上がり予定v(^-^)v
無事に出来ますように。

前回期限守らなくて、超お店で怒ったから
次は大丈夫でしょう。




インド人を甘やかすのは、後後後悔します。



厳しく( ̄へ  ̄ 凸



1回怒られると、めんどくさい事が嫌いなインド人は動いてくれます。



でも。。。。




優しくすると




なめられます。






1回なめられたたら


終わり。








最初肝心(`×´)

演技も頑張らなきゃー!!




今日から

yoga in fiture fit

始まりました(≧▽≦)

普段は、private lesson を中心にやっていますが

group lesson 始めました。

始めにyogaをする目的は

痩せたい
ニクを取りたい
二の腕を引き締めたい


と、のこと。


できますよーできますよー


でもね(°∀°)b (°∀°)b


続ければ何か変わります。
だから続けて来てねo(^▽^)o

とお伝えしました。



今日はインド人4名が来てくれました。
最初だったので

Breathing exercise
軽め
Sunsultation
5回づつ

Asanaは
headstand などはなし。

Final relaxation



でインナーマッスル系トレーニングを入れました!!


Hips Trainingo(^▽^)o


普段はママをしている方を中心にやってますが誰でも( ・∀・)b OK!


ここでは週2回行います。
日本人のママたちもお待ちしています。
学生さんも。

ついキツめにやっちゃう



ので




最近最初は気をつけてます(≧▽≦)

せっかく足を運ぼうと思ってくれたのに
やっぱり辞めようってならにように、
上手に関係性を作れたらいいなー。


インド人て本当に身体も大きくて
運動経験ない方が多いです。


家でも動いてない。
メイドがせっせと動く。



運動しましょー
といってもなかなかできないもの。



まずはインド人生徒の場合は、


友達(•ө•)♡





になって、
その人との会話を多くして



褒める






褒める





とにかく話をする。



結構大事です。




日本人は自立してると言うか
インド人ほど気にかけなくても


大丈夫。



インド人は超sensitive


これから、どうなっていくか楽しみです。



沢山、集まってくれたらいいなー。


private yoga lessonも受付中です。
最近、yogaの予約も段々増えてきて、
充実してます。
昨日は日本から有名ダンサーHIROさんがWSにデリーへやってくるということで、行ってきました。
場所はBig Dance Center in delhi
ここはデリーでも、特に大きなダンスセンターで
インド国内の歌手のバックダンサーなどをしているそうですべーっだ!




始まる前から、かなり人が多くて、ちょっと久々に緊張しましたあせる
みんななんか若そうだし、、。

でも









HIROさんのあの人柄がなんか安心させてくれました。
日本人(外国人)私だけだったから、日本語でも話ができて安心。








2クラスWS受けて1000rpってかなり安いでしょー!!
だから地方から来ている人もかなりいました。
4時間5時間かけて。
やっぱり地方でも踊りをやりたいって人はたくさんいるのだねえ。


とにかく基本て大事だよー そして、常に音を感じながらダンスをするんだよーただ踊ってるんじゃなくて、音を感じる。







インド人は確かにオドリを出来る人は結構意外といますが、
基本を忠実にやろうとしていないので、
表面的なダンスに見える。
という印象。

中にはそうでない人ももちろんいると思いますが。

たぶん1年位でなんか出来ることが多くなってそれでダンサーになった。
みたいな感じなんだろうなって人がいっぱい。

でもね、ヒロさんが伝えてくれた、基本できないとどんな踊りをしてもやっぱり
バレちゃうよって話を伝わるようにしていくれた。

インド人にはどう伝わっていたのかはわからないけれど、
大事なことだなあ。

最近ワタシはバレエを始めたのも、子供たちに教える上で自分も基本に戻らなきゃいかんなと思って
私がまず基本に戻ろうと思った。

ハウスってジャンルは初めてだったけどコンテンポラリーとかに比べて
ステップだから入りやすいと思ったし、ステップができた時の充実感が半端ない!!!

クラスは予想通りすっごい人数50人はいたかなあ。




私も1:30~5:30まで踊って超充実。
ステップに集中して、初めてだったけど踊った感がありありで楽しかった。

行ってよかったーーー。
インドにいたから、ヒロさんとも出会えたんだろうなあとしみじみ。

そして、翌日観光にも一緒にいきました。
今回オーガナイズしてくれたカンパニーの子達と、ダンサーと。
インドでもダンスに力を入れている人たちがたくさんいることも知って、
良い刺激になりました。




私自身も、ここで出来ること、挑戦できそうなことたくさんあるなあ。
と感じることができて実りある2日間になりました。



さあ、今は踊れる環境がたくさんあるので、
ヨガと新体操のお仕事も頑張って、
コンテとバレエももう少し力を入れて頑張りたいと思います。

よーし。
今日は朝から憂鬱で、丁度時間が空いたので前から行きたかった






アユールベーダ

へ行ってまいりました!!

すっごく良かった♥
インドに来て一度もmassageで満足した事無いんだけど

今回は



大満足(*´∇`*)

また行きたい(ノ´▽`)ノ

担当の女性もアユールベーダ本場のケララ出身の女性。


英語はあまり話せないけど


全然おっけー。

私のヒンディーゴ語褒めてくれた。
ナインとアッチャしかいってないんだけど。。w




まず裸になってふんどしのようなものを
下半身に巻き、

仰向けになって前からmassage。
と思いきや、椅子に座って

髪にゴマ油のようなオイルをつけて
head massageラブラブ

その後ベッドへ。


いよいよ



の前に



顔に筆で、packを塗り塗ったまま
全身massage。



アユールベーダも色々種類があります。



私は全身massageの

Abhyangamってのにしました。
腰や肩などのこりや、痛みなどある場合に良いそうです。
オイルがそういうオイルみたい。

強さも( ゚∀゚)チョウドイイ!!



BGMも、Ashramにいる時を思い出させてくれる


サンスクリットのchanting.

まずこれで癒されるー音譜音譜音譜音譜音譜合格合格


OMと始まり、聞いたことのあるサウンド。




最高!!



インドのマッサージは

オッパイも揉みます。
前男性にやってもらった時は、もう
何と言うか、


その男性に二度と逢いたくない


と思いました。。。
チクビまでさわらなくてもいいだろー
って、でも怒ってもビミョウだし。。


とまあ、




女性が絶対条件!!



オイルは決していい匂いとは言えませんが


massageは最高。



二の腕がコッテイタとは揉んでもらって気づいた。


1時間massageの後は





なんと







ミストサウナ
ヾ(Ő∀Ő๑)ノ
10分間





これも最高。


この間に体中のオイルと顔に塗ってカピカピになったpackがほぐれていき



身体もあったまるし汗も出るあせる


今までのインドのマッサージではなかった!!



清潔感もバッチリグッド!



いつもインドのmassageはタイ人か北インド人がやってる所に行くんですが、





massageの仕方私が教えてあげようか



(¸.·´ (¸.·'* ☆



というストレスで大体massage終了して
まあこんなもんかな




としぶしぶ2500rp
くらい払いますが、



なんと





ここ





1800rp♥♥♥(⊙♡⊙)



これまた嬉しい。



なんかまた行きたいと思ったのは初めてなので




嬉しかった★






GurgaonのGlobal foyerの2階にあります。



さあ次のlessonも楽しもうひらめき電球
大人の為のYOGA class


Why should Kids have all the Fun! FUTURE FIT is back with their morning classes for Moms from the Month of November at Future fit
LG-19, SOUTH POINT MALL, GOLF COURSE ROAD
Gurgaon, Haryana

sivananda yoga style

Tue/Thur- Yoga(10am-11am)


11月 火曜・木曜
 10時~11時
GurgaonのDLF golf corse 沿いにある
south point mall 内の地下にFuture Fitというフィットネスクラブで開催します。
<住所>
LG-19, SOUTH POINT MALL, GOLF COURSE ROAD
Gurgaon, Haryana



see you soon!!!!お待ちしていまーす✩


キャンドルを眺めていたら思ったこと。


なんか恋愛みたい。


このキャンドル買うときは、少なからず
外見も気にしてた。

匂いもいいし


色も良し



そして見た目よし!!


でもね、


火をともす度に
形が変わっていくんだ。



買った時の形はどんどん変わってく。



でもそれもまたいい!



って思えればいいよね。


だってキャンドルそのものは変わらないんだから。



何だか形が変わっていくキャンドルが愛らしく思えてきた。




これからどんな形に変わっていくんだろう(≧▽≦)





ありがとう私の元にやってきてくれてドキドキ


シャワー。


このバケツで水を運んで小さいバケツですくって浴びる。

多分



雨水です。

これが意外と気持ちいいラブラブ



外で裸になって水を浴びるのは



気持ちがいいです。




寝床とかはちょっと虫がいたりして
気持ち悪いけど


シャワーは気持ちよかった(°∀°)b




目線はこんな感じ。

裸になっても大丈夫。


いや、

裸見られても気にならないって感覚(*゚ー゚*)
<オルタナティブ教育>
この中に、
「ニューエイジの流れを組むオルタナティブ教育の場合、従来とは著しく異なる哲学思想を持つことを意味する。教育手法に従事する者は、「生徒側の立場に立った」という意味をこめて、本当の(オーセンティック authentic)、全体的視野の(ホリスティック holistic)、進歩的な(プログレッシブ Progressive)教育と表現することも多い。しかしこれらの言葉も異なる意味合いを持つことがあり、「オルタナティブ」に比べると意味が曖昧である。」


この村(サーダナ)は子供が3人ほどいる。
この村は学校には行かずにこの村の中で育ち、知識を得ていく。


本来私が学校で受けているような学校での教育手法に不満のある教師や生徒が集まって作りあげた学校もある。というように
この村ではまさに既存の学校の在り方に不満がある。

というかここに住むひとたちは世の中そのものに不満があるw

村によって教育方法は違うそうだけど今回はこの村にしか行けなかったのでここでの様子を少し。

ディレクターが言うには、

「子供に大人が教えることはない」
という。

「子供の持っている才能は無限で彼らが自ら学びたいことを選択できるし、大人(先生が)教えるという概念そのものが間違っている」という。

1歳半位になる女の子(以後1と呼ぶ)はお母さんとこの村に住む。
この女性はこの村に妊娠中に来て、この村の中で出産したそうだ。
旦那さんは最初一緒に来たようだが、国に帰って仕事をしているそうで、村には母親と二人。
村井にいる間日中はほぼ裸で過ごしている。

3歳くらいになる女の子(以後3と呼ぶ)また母親と過ごしている。

8歳くらいになる女の子(以後8と呼ぶ)はイスラエル人こちらもこの村で生まれ、母親と過ごしている。
シングルマザー。
シングルマザーにとってこの村で子供と暮らすことは母親の負担を減らすことになるだろう。
多くの大人が一緒に育ててくれる。

この異年齢の子度も達が一緒に過ごしているところを観察すると、やっぱり少し上の子供の真似をしてあそぶ。
一番年の大きな女の子8のの真似をしたがる。
村は竹と葉でできた家で、天井の竹に子供が登っても大人たちは見守るだけで特に何も言わない。

たぶん日本の多くの幼稚園や学校だったら、即座にやめさせる程高く昇っていく。
でも登っている姿を見ていると、竹を握る腕も強く、体管もしっかりしている。


高い所に登るという経験で自分がどれだけのところへ登れるのか、どれくらいの所なら飛び降りられるのかというのも自分の身を守ることの一つとなると私は思っているのだが、この村の子供は、少なくても私が今まで接してきた多くの子供と比べると物おじせずに体を動かす。登るし、回るし、乗っかるし、走り回る・・・

3もまた同じようにしたがる、それを3や7が手助けして7がやったことと同じようなことをしてあげる。
3喜ぶ。
また、3には無理なことも3や7は分かっている。
例えば天井までよじ登るのは危ないことが分かっているので、棒につかまらせてあげるだけで終わらせて、それで3は喜ぶ。

体つくりの面ではこの3人はここで過ごしている分には申し分ない経験をしているようには感じた。

また、7は村に滞在するボランティアに教えてもらったのかフラフープを上手に回して腕から体までフープを回し続けるフープダンスも上手だった。
体の使い方はやっぱり器用なんだなあと感じた。

週に1回、「アンタレントショー」という名のショータイムが開催されてそれぞれ好きなことを皆の前で披露できる。
私は男の子のギターに合わせて踊った。(即興ダンスw)
結構ウケタのでよかった。


競争や、評価をしないという教育(村のルール)。このアンタレントショーもやりたい人がやる。
強制はもちろんしない。

この子たちをみていると教育が個人主義のように感じてくる。
でも、ここに残る事を子供たちが決めているのだろうか・・・

おそらく母親だろう。

3人を見ていても子供は子供の群れの中で育つことが多いはずだし、この中に1人しか子供がいなかったらまたいろいろ変わってきたのだろう。

子供たちにとって幼少期の教育っていうのは一生に一回しかないものだから、
いろいろな選択肢がある事はありがたいことなんだろうけど、

いったい良い教育って何だろう。
誰にとって良い教育っていうのだろうか。

あるべき姿を決めているのは誰なんだろうか。

もう少しこのオーロラヴィルの教育について知りたいなあ。




やってきました。
念願のオーロヴィル。





なんか意外と普通に入れた。

私たちが行ったところは、オーロヴィルの中でも一番エコしている村。
Sadhana Forest

へ行ってきました。
デリックのカレッジ時代の同級生がマネージャーをしています。
彼はもうここへ住んで6年くらいになるようだけど。


とにかく






すごい!!!!!



これ、野生化していないか。




というくらいヒッピー揃い。デリックの友達に初めて会った時のTシャツが・・・・すごかった。
いや破れている、何年前のもの?汗のにおいがぷんぷん。


彼を見ただけでこれからどんなところに行くのかなんとなく想像できた。

そう、Aurovillというところは世界中から宗教や政治、人種を超えて集まるユニバーサルタウン。そしてエコビレッジ。

目標はヒューマニティー(人類の調和)の実現だそう。
新しい世界をまさに作り出そうとしている人たちの集まり
詳しくはウィキペディアをググればたくさんでてきます(‐^▽^‐)

インド国内にあるんだけど、Aurovillはまた別の政府があるようで、白人の多さにびっくり。
村と呼ばれるコミュニティーがあちこちにあって、人々はそこでボランティアをしながら宿泊している。

最低2週間から滞在するのがルールだそう。
私たちは友人の計らいで特別に2日だけ泊らせてもらった。

サーダナフォレストという村。
90パーセントエコ生活。
お酒、たばこ、火、ゴミの出るものの持ち込み、禁止。
歯磨き粉も体に悪いので推奨しない。
もちろん肉、動物類食べない。ミルクもバターもレザーを着るのもダメ。
全て、村周辺でとれる野菜や果物を調理しています。
食べ物は(=⌒▽⌒=)おいしいドキドキ







世界中からボランティアとして滞在するひとが今40名くらいいました。
大体月に40名くらいはくるそうです。
2週間滞在で約4000rp 約7500円位。
それぞれ役割が与えられて朝活動をすることもあれば、自分がやりたいと思ったことを提案してやったり進めていったりする。
ここでは指示命令は一切しないそうです。(遠まわしに言っているようにも聞こえますが・・・)






とにかく、森林を戻すことから幸せが生まれると考える人たちで第一に木や森のことを考えています。
ボランティアは100%そうではないと思うけど・・・・。

泊るところも、手創りのハット。
ほぼ外です。
そして蚊がたくさん。






でもここでは蚊取り線香は禁止。
ゴミも出るし体にも悪いから。
寝るときはネットがあるのでその中で寝ます。
そうでないと大変なことになる。


なんとここのマネージャーは2年半ゴミを捨てていないそうです。
誰かからプレゼントで貰ったものから出るゴミ(プラスチック・ビニール系)は全てビンペットボトルに詰めて
次に家を作るときに使うそうw

本当自然と一体となって生活するってこういうことかあ。
シンプルですけどね。


トイレも日本人はびっくりする感じ。
もちろん紙は使いません!!



このトイレはうんち用。
うんちいとおしっこは別で うんち済んだらおがくずをフンの中へ入れます。

そして自然に返す。



Aurovillってところはそれぞれの村でそれぞれのルールがあって、大きく目指すものは一緒なんだけど
やっぱり人間がつくっているものだから衝突もあるそうです。

平和を目指して活動しているところでも、やっぱり人間だもの人が集まるところには問題は同じように発生するんだね。



子供もここに住んでいます。
10歳位、4歳、2歳の女の子がお母さんとステイしていました。
ここの村では教育は村でするもので、学校へ行くという概念そのものがないです。
そして先生というものも、子供に教えるという概念もなく、子供が学びたいことを自由に選択して知識を得ていくという考え。
但し、大人が子供に何か問われたらそれについて一生懸命に説明をしてあげること。
だそうです。
大自然の中で育ちながら、日本で育った私とは全く違う環境で育っている彼女たちはどんな大人になるんだろう。

10歳くらいになる女の子は大人に慣れている感じ。
大人も子供扱いしないし、会話には全て入っている。
絵を描きたかったらだれか大人を誘って一緒に活動してもらう。
週に一度のアンタレントショーでは歌を披露したりフープダンスを大人と披露したりする。
伝えたいことは大人にしっかり伝えている様子だった。
村に来る数々の変わり続ける大人に関わっていれば、人見知りなんてしなくなるでしょうね。

読み書き計算も習いたいと思ったら教える。

というけれど、もしその女の子がずーーーーっとこの村で生きていくというのであれば読み書き計算はあまり必要ないかもしれない。
ただ、なんとなく将来が限られてしまうんじゃなかなーとも感じます。
あ、教育費は無料だそうです。
税金もかからない。


Aurovill内にも学校はあるようでインド人の子供が制服を着ているのもみたし、金髪の男の子とインド人の高校生くらいの男子たちがカフェにいるのも見ました。



もちろん何歳になったらどこの学校へ行くということはないので、これも子供が選択するそう。
基本的に高校生から、自分で課題を設定して学習に取り組むということが普通だそうです。
私が見たのは1つの村の事情だけなので、学校の中も是非みてみたいです。




『オーロヴィルの教育課程は子供たちが自分たちの魂へのコンタクトを損なわずに総合的に成長する方法を提供することを目指しています』
とうたっていますが実際他の村ではどうなんだろうか。

だって教師も一応いるわけでどういう人が教師をしているのだろう。
インド人ではないんだろうなあ。


つづく。。。





今日はオーロビルに移動です。

実験の理想都市。
ポンデチェリーから8㌔北へ。


1968年からパリ生まれのミラ アルファッサさんとカルカタ生まれのスリオールビントさんが中心となって建設を始めた。


完全ecology villageだそうです。

金銭のやりとりではなく、カードのようなものにchargeして使う。



政治的、文化的、環境的に自立した持続可能なシステムを創造することを目指している総合型エコビレッジ。


という場所へ向かいます!!

Derekの友人がアメリカからAurovillに移住しているそうです。



なんか、yogiとMonkの間のような生活だよね。

ゴミはだそちゃいけないそうだから、
気を付けなきゃ。


ワークショップは色々やっているようなので、楽しみ。