相反するものが融合したとき、素晴らしいものが生まれると僕は思う。
例えば、強かった時のサッカーのイタリア代表。
ロベルトバッジョやデルピエロ等といったファンタジスタが1人いて、残りの人たちはとにかくチームのために体を張り、ディフェンスをする。
例えば、歌舞伎とアメブロの融合をさせた海老蔵。
今までは歌舞伎役者がインターネットを使ってブログを書くなんてことは考えられなかった。
例えば、炬燵の中で食べるアイス。
寒い中炬燵に入って、つめたーいアイスを食べるとなぜか本当に美味しい。
例えば、ジャイアンツ。
阿部や杉内といったベテランと育成枠からの若手がうまく融合し、ペナントレースでは無類の強さを見せる。
このように水と油のように見える関係が、うまく融合し時、素晴らしいものが出来上がる。
ビジネスも同じような事だと僕は思っている。
Srepのイノベーションプランでも書いたが、Srepとしては、介護+インターネットというものを融合させて、社会貢献をしたいと思う。
Srepは「愛する人を幸せにする」という経営理念を元に、以下のようなことをビジネスとしていきたい。
僕の知り合いには介護業界で働いている人が多い。
そんな人たちが良く言うのは、決まって「給料が安くて、家族も養えない」ということ。
介護の仕事は社会貢献性も高く、今後高齢化社会を迎える日本にとって、なくてはならない仕事である。
それなのに給料が安い。
それは財政が厳しいため、介護事業に対してサポートが手厚くできないためである。
介護事業というのは財政のサポートなしでは成立しないビジネスなのである。
※そのことを認識していないで、ただ単にマーケットののみを成長を期待して、金儲けに走っている輩がいることは許せないことであるが、今回では割愛。
今後国からのサポートである介護費は抑制が進む事が予想され、介護業界で働く人たちの給料は大きくは上がらないと僕は考える。
介護業界で働く人たちの給料アップのためには、イノベーションが必要である。
Srepとして考えるイノベーションは収益力の高い別事業を介護事業と共に運営していくことである。
例えば、インターネット業界、金融業界、不動産業界等の給料水準は非常に高い。
しかし、社会貢献という面では、介護業界に比べ高いと言えるだろうか?
そこでSrepとしては、介護事業+インターネット事業、介護事業+金融事業、介護事業+不動産事業等といった今までにないビジネスモデルの構築を目指したいと思っている。
まずは介護事業+インターネット事業でチャレンジしてみたいと思う。
その一環としてサイトを立ち上げたい。
宅配食材で夕食を
僕の知り合いには介護業界で働いている人が多い。
そんな人たちが良く言うのは、決まって「給料が安くて、家族も養えない」ということ。
介護の仕事は社会貢献性も高く、今後高齢化社会を迎える日本にとって、なくてはならない仕事である。
それなのに給料が安い。
それは財政が厳しいため、介護事業に対してサポートが手厚くできないためである。
介護事業というのは財政のサポートなしでは成立しないビジネスなのである。
※そのことを認識していないで、ただ単にマーケットののみを成長を期待して、金儲けに走っている輩がいることは許せないことであるが、今回では割愛。
今後国からのサポートである介護費は抑制が進む事が予想され、介護業界で働く人たちの給料は大きくは上がらないと僕は考える。
介護業界で働く人たちの給料アップのためには、イノベーションが必要である。
Srepとして考えるイノベーションは収益力の高い別事業を介護事業と共に運営していくことである。
例えば、インターネット業界、金融業界、不動産業界等の給料水準は非常に高い。
しかし、社会貢献という面では、介護業界に比べ高いと言えるだろうか?
そこでSrepとしては、介護事業+インターネット事業、介護事業+金融事業、介護事業+不動産事業等といった今までにないビジネスモデルの構築を目指したいと思っている。
まずは介護事業+インターネット事業でチャレンジしてみたいと思う。
その一環としてサイトを立ち上げたい。
宅配食材で夕食を
新年になると僕は毎年手帳を買っていました。
今年こそはこの手帳を使って夢をかなえるんだ、成功するんだなどと言って、色々な計画を付けていました。
仕事の事、プライベートの事、キャリアの事等。
それでも結局3月くらいで終わってしまっていました。
途中で仕事で嫌なことがあったりして、ストレスがたまって、手帳を開くことすら嫌になってしまっていました。
結果として、3月までくらいしか書かれない手帳が毎年のように、出来上がって、年末の大掃除の時に捨てるなんていう年度行事が行われていました。
日々のスケジュール管理は、スケジューラーを使って、行っていました。
今年はそんな失敗を考えて、思い切って5か年の手帳を買ってみました。
狙いは過去ではなく、未来のことを考えて、生きていきていければ、いいのではないかと思いました。
いつも前を見て、生きていく道しるべ、そんな風に手帳を使えればと思っていました。
手帳に書くことも絞りました。
「7つの習慣にも書いてある第二領域の事のみを書く。つまり、緊急ではないが、重要な事を書く。」
こんなルールを作ってみました。
自分自身、仕事、プライベートに分類して書くようにしています。
年内から始めていましたが、なんだか前向きな気持ちで生きていられているような気がします。
今年から手帳を家族と共に最高のパートナーとして生きて行ければと思います。
宅配食材で夕食を
今年こそはこの手帳を使って夢をかなえるんだ、成功するんだなどと言って、色々な計画を付けていました。
仕事の事、プライベートの事、キャリアの事等。
それでも結局3月くらいで終わってしまっていました。
途中で仕事で嫌なことがあったりして、ストレスがたまって、手帳を開くことすら嫌になってしまっていました。
結果として、3月までくらいしか書かれない手帳が毎年のように、出来上がって、年末の大掃除の時に捨てるなんていう年度行事が行われていました。
日々のスケジュール管理は、スケジューラーを使って、行っていました。
今年はそんな失敗を考えて、思い切って5か年の手帳を買ってみました。
狙いは過去ではなく、未来のことを考えて、生きていきていければ、いいのではないかと思いました。
いつも前を見て、生きていく道しるべ、そんな風に手帳を使えればと思っていました。
手帳に書くことも絞りました。
「7つの習慣にも書いてある第二領域の事のみを書く。つまり、緊急ではないが、重要な事を書く。」
こんなルールを作ってみました。
自分自身、仕事、プライベートに分類して書くようにしています。
年内から始めていましたが、なんだか前向きな気持ちで生きていられているような気がします。
今年から手帳を家族と共に最高のパートナーとして生きて行ければと思います。
宅配食材で夕食を