Srepの行動規範として、「慎ましく生きる」ということを忘れないで日々生きたいと思っている。
特にSrepは社会福祉のために生きたいと思っている。
そんな人間がブランド品をつけたり、高層マンションに住んだり、高級車を乗り回したりすることは本当に正しいことなのだろうか?とふと思う。
現に介護や医療に携わる人が、贅沢な生活をしているケースもある。
素晴らしい理念を持ち、社会貢献を本当に考えている社長がそのような贅沢な生活をしていることも多々ある。
私はそのことに、ものすごく違和感を感じることが本当にある。
なぜだろうか?
社会のために生きているはずの社長が、自分自身のために生きているように見えるからだ。
どれだけ素晴らしい理念や信念でも、その贅沢な生活によって、その素晴らしさが興ざめしてしまうからだ。
NHKでプロフェッショナルという番組で藤子不二雄の回が2~3年前に放映されていた。
彼は本当に慎ましく生きていた。
朝は子供たちと一緒にトーストを食べて、電車で出勤をして、夜遅くまで漫画を描いて、家に帰って奥さんの入れた粗茶を飲む。
たまの贅沢と言えば、近所のどこにでもあるお寿司屋さんに行くことであった。
そんな生活をしていた。
自分自身しっくりくるものがあった。
そういう人に私はなりたい。
宅配食材で夕食を
Srep事業計画として、今年度はGlobal化を進める。
これは組織で家族を養うことができるために必要な事と考えるからだ。
僕の今の会社員としての仕事は経営戦略。
この手の仕事を極めていくと必ず、英語という壁にぶつかる。
僕は今までDomesticに仕事を進めていたが、どんどん仕事を覚えていくと、海外の仕事ができるかという質問を受ける。
残念ながら、僕は英語が極めて苦手なため、いつも海外の仕事にはなかなか呼ばれない。
そのため、Domesticな仕事を泥臭く進めてきた。
逆に自分より仕事ができないが、英語ができるだけで、高い給料をもらい、楽な仕事をしている人を何人も見てきた。
起業という夢はあるが、一方で会社員としての足場を固める必要がある。
絶対に家族を養わなければならない。
そういう時、経営戦略+英語という最強の武器を持っていれば、正しい行動をいつもとれるスキルとなると思っている。
自分の信念を貫くこともできる。
まずはTOEICで800点を取る。(現在は500点レベル)
そのためにまずは英単語をしっかりと抑えたい。
これは組織で家族を養うことができるために必要な事と考えるからだ。
僕の今の会社員としての仕事は経営戦略。
この手の仕事を極めていくと必ず、英語という壁にぶつかる。
僕は今までDomesticに仕事を進めていたが、どんどん仕事を覚えていくと、海外の仕事ができるかという質問を受ける。
残念ながら、僕は英語が極めて苦手なため、いつも海外の仕事にはなかなか呼ばれない。
そのため、Domesticな仕事を泥臭く進めてきた。
逆に自分より仕事ができないが、英語ができるだけで、高い給料をもらい、楽な仕事をしている人を何人も見てきた。
起業という夢はあるが、一方で会社員としての足場を固める必要がある。
絶対に家族を養わなければならない。
そういう時、経営戦略+英語という最強の武器を持っていれば、正しい行動をいつもとれるスキルとなると思っている。
自分の信念を貫くこともできる。
まずはTOEICで800点を取る。(現在は500点レベル)
そのためにまずは英単語をしっかりと抑えたい。
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このテキストを使っている。
3月15日のテストまでには何とかこの単語帳はマスターして、テストに臨みたい。
宅配食材で夕食を
ビジネスに必要なこと。
それはバランス感覚だと思う。
いけてる会社で出世している人を見ると、バランス感覚に優れた人が出世しているような気がする。
具体的には、上司に対して、Yesマンである時と、Noをはっきり言う時の両方を言える人だと思っている。
Yesだけ言っていれば、上司に気に入られるが、課長クラスどまり。仕事を考えないでするようになるため、会社の収益には貢献できない。
上司が間違った判断をしてしまったとき、それを止められないからだ。
また、上司からの意見を聞くだけであれば、究極パートでもできる。
一方でNoだけをはっきり言う人もいるが、これも出世できない。よくても専門職種のディレクタークラスであろう。
そもそも組織人として不適格であり、そんなにNoを言いたいのであれば、自分で会社をやればいい。
やれない人はただのわがままと言えるだろう。
いけてない会社で出世するのであれば、究極のYesマンがイイであろう。
でも 本当に幸せですか?と僕は問いたい。
自分の信念と、会社の理念をうまく融合させられるビジネスパーソンに僕はなりたい。
そして、ゆくゆくは自分で会社を持ち、自分の理念「愛する人を幸せにする」を掲げ、素晴らしい人たちと出逢い、ともに歩みたい。
少しくさいブログとなりましたが、失礼いたしました。
それはバランス感覚だと思う。
いけてる会社で出世している人を見ると、バランス感覚に優れた人が出世しているような気がする。
具体的には、上司に対して、Yesマンである時と、Noをはっきり言う時の両方を言える人だと思っている。
Yesだけ言っていれば、上司に気に入られるが、課長クラスどまり。仕事を考えないでするようになるため、会社の収益には貢献できない。
上司が間違った判断をしてしまったとき、それを止められないからだ。
また、上司からの意見を聞くだけであれば、究極パートでもできる。
一方でNoだけをはっきり言う人もいるが、これも出世できない。よくても専門職種のディレクタークラスであろう。
そもそも組織人として不適格であり、そんなにNoを言いたいのであれば、自分で会社をやればいい。
やれない人はただのわがままと言えるだろう。
いけてない会社で出世するのであれば、究極のYesマンがイイであろう。
でも 本当に幸せですか?と僕は問いたい。
自分の信念と、会社の理念をうまく融合させられるビジネスパーソンに僕はなりたい。
そして、ゆくゆくは自分で会社を持ち、自分の理念「愛する人を幸せにする」を掲げ、素晴らしい人たちと出逢い、ともに歩みたい。
少しくさいブログとなりましたが、失礼いたしました。