子供が生きていくこと | Srepの開業日記

Srepの開業日記

2015年9月に開業を目指すSrepです。それまでの日々思うこと、そんなことを書いて行きたいと思います。

筆者は子供まだできていないが、最近こんな経験をした。
①ある日自転車で近所を走っていると、小学生くらいの男の子が自転車に乗って、前から来た。あまり自転車に慣れている感じもなく、少しフラフラしていた。私は、ちょっとやだなと思って、すれ違うまで彼を待った。そして通り過ぎて行った。
②甥っ子が4歳になる。良く一緒に遊ぶが、やっぱり4歳は小さい。3~4等身くらいだし、歩いているだけで、バランスも悪い、急ぎ足で歩いているサラリーマンにぶつかったりしたら、今にも吹き飛ばされそうだ。で、たまに実際に自分で転ぶ。そして泣く。

この2つから思うのは、「子供が生きているってなんか奇跡的なこと」なのかなあ?そんな風に思う。危なっかしい。それでも子供は生きていく。だから感動するし、嬉しい。

親はこんな風に思っているのかな?


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