今日は日帰り出張で結構疲れてます(^^;
さて、いつも書いているCUBICですが
実は業務として取り扱う側としては、
導入時に一つ大きな悩みがあります
それは…診断結果の解説書を
どうするかという問題です
会社全体を扱う組織診断なら、こちらが
訪問して直接説明するのもいいのですが、
基本の「採用適性診断」の場合、できるだけ
わかりやすい「解説書」を「迅速に」おつけする
必要があるのです
もちろん、制作元からも解説サンプルをいただ
いてはいるのですが、「そこまではいらない」とか、
「それは設定が違う」とか、そのままでは
使いにくく…
そのため、出来るだけ見やすく使いやすい解説書に
するには各自で再編集して作ることに
なるはずです
ちなみにうちのはコレ
開発元のデータを基本にしつつ、簡単な
ポイントを加えたりして再編集しています
CUBICにとって診断結果は最重要ですが、
それを読み取る「解説書」は隠れたキモ!
今後も改良を加えていきたいと思います
この解説書は個人特性分析の依頼をいただいた
時に解析結果と一緒に添付、納品しています
ので、ご利用の際にはぜひともご活用ください
http://www.cubic-tokyo.jp/