どちらが大切?どちらが先? | 必要な社員を見抜く!適性検査CUBIC活用ブログ

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会社には会社が必要とする人材が必要
でも履歴書や面接でその人の協調性や指導性、
それに性格のような内面まで見抜くのは困難です

そこで適性検査CUBIC(キュービック)!
CUBICを使い、必要とする社員さんを確保しましょう!

3連休の中日です

みなさんはお休み取れましたでしょうか


さて、CUBICに関する質問として

「新規採用で使うのか」

or

「現有社員診断(組織)で使うのか」

ということがあります


これについては販売する側でも

意見が分かれるところです


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採用は言うまでもなく判定基準として

大きな効果があります


一方、
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現有社員は組織全体を俯瞰できるので

その効果は全体的になります


ではどちらが大切で、どちらが先かという

問題ですが、私としては


「採用が控えているならまず採用希望者から、

予定がないなら時期を見計らい現有社員全員を」

という考えです


採用の場合は効果がでるのに時間がかかります

ですが、確実に将来に影響しますし、対象を入社

対象者に絞れますので費用が抑えられます


一方、現有社員についても「いい人材」を残したり

「効率的な組織」にするには必ず必要なのですが

「実施時に全員分を診断する必要」があります


ですからその実施時間と費用がかかりますので

会社としての「心構えと準備」が必要になります


ちなみに現有社員検査については

「社員個人」「組織全体」「管理者評価」

などさまざまなメニューがありますので、

実施前に事前相談をオススメしています


お気軽にご連絡ください!

http://www.cubic-tokyo.jp/