雄のカブトムシもやって来た


コクワのメスもチョロチョロ歩いてる、今年も沢山の昆虫がやって来そうだな


まだ梅雨も開けてないのに家に裏の小さな林からカブトムシのメスがやって来た、宅地工事が進んで林も少なくなって来てるがまだ頑張って生きてるんだな
ウーバーで使ってるキャビーナだが住宅街の坂道などでサイドスタンドでは不安なのでセンタースタンドをメインに使ってる友人のバイクがセンタースタンドをかけると左右にフラフラしたり戻りが悪くなっていると昼のピークタイムが過ぎた午後に連絡が来た、大抵はスタンドの固定部分が画像のように磨耗してダメになってます
 
 
バカ穴になった部分を溶接で盛ります
 
 
 
 
 
穴をドリルで開けなおして整えます
 
 
 
カラーもかなり磨耗してました、部品的には200円台で売られてるがウーバーで使うバイクなので即交換したいので旋盤で作ります
 
 
 
 
 
少し鍔の外径が違うのはちょうど10Φの穴が開いていた廃材を有効活用したからです、これで組みなおしてあげれば修理は完了です、これで夕方から安心してウーバーを再開できるだろう
 
 





梅雨にも入ってないのに今年も早くもコクワガタがうちのマンションにやって来た

今年も暑い夏になるのかな?

ウーバーやってる友人が故障や整備で登録した以外のバイクで稼動したいがアプリでは上手く登録できないと言って来た

登録してるバイクの確認をするページで車両の追加のバナーが有るけどこれが上手く機能してないみたい。

 

上手く出来ない場合はヘルプをクリック

アプリの管理をクリック

 

 

更新となってるけど気にしないでクリック

 

 

 

 

ここも配達変更ではないけど変更をクリック

 

 

 

 

開くとダラダラと注意事項が書かれてるけど下の方にやっと記入欄が出てくるので必要事項を記入してナンバープレートの写真をアップ、ここで意味の分からない配達モードの手続きに同意するか聞かれてるので同意しますと入力

 

 

進行状況が分からないまま数分が過ぎるとサポートより不備などがあるとのメールが来ます・・・

メールの内容にもよるが手順やリンクのURLが記載されてるので今度は普通に車種やナンバープレート、自賠責の写真をアップロード出来るはずです。

きちんと進行してれば現在登録してるバイクの下に画像のように追加されてるはずです、後は承認待ちです。

 

 

 

ブレーキを掛けたらシャリシャリと引きずりが起きてると相談してきたキャビーナでウーバーやってる友人・・・オイオイ
 
 
 
 

パッド部分が全く無くなってるから金属がディスクに擦れて音がしてたが本人は金属の板の厚みを見てまだパッドが残ってると勘違いしていた
 
 
 
 

とりあえず中古のパッドがあったので交換してあげたら当然ながら引きずりは無くなった。
しかし命を落とすかも知れないのに全く点検をしない神経を疑うよ
 

台湾から宅配便が届いた・・・
 
 
 
中身はシリンダーです
 
 
無駄に過剰な梱包は要らないがシリンダーにピストン入れて上下には何も緩衝材も入ってない、リングが装着されてないのでスカスカなので輸送中にはピストンは動き回ったんだろうな・・・メッキシリンダーと分かっていても少し気を使ってほしいなと思う点だな
 
 
 
日本で買うよりも多少安いので差額分はガスケットやバルブシールを複数購入しても総額では安くなった、これで部品が揃ったので以前焼き付いて載せ換えたエンジンの修理に取り掛かれる
 

ブレーキ液の漏れ・・・今回はバンジョーボルト側ではなくレーバー側のピストン部分からだった

 

 

 

 
レバーを外してブーツを取ると錆だらけ
 
 
 
 
錆は有るが腐食はしてないのでまだ使えそうです
 
 
内部も大丈夫です
 
 
 
アマゾンでニッシン用に売ってる補修品をゲット
 
 
 
レビューにはホンダ純正には合わないなどの書き込みもあるので自分の車種の部品をネットで検索してから購入した方が良いだろうね
 
 
今回はキャリパー側はOHの依頼は受けてないので補修品を組んで戻してブレーキ液を二度ほど入れ替えるだけで終わりにしました
 
 
 
無事に漏れも無事に収まりました
 
 
 

 

頼まれればやるけどあまり興味が沸かないカブ系のエンジンなんだよね・・・今回はハンターカブ125です、先ずは基本のT マークをあわせる。 

 

特殊な作業はないので飛ばしてボアアップキットを装着の写真です

 

 

これじゃ分からないけど付属のハイカム装着

 

 

上死点にピストンが有るかをプラグ穴から確認

 

 

 

 

 

付属の容量アップのインジェクターとコントローラーを純正ハーネスに割り込ませていきます、この作業の方が面倒だったりする。

 

シングルエンジンなのであっという間に組みあがったので始動確認だけして後はオーナーに渡して作業は終了