皆さんこんばんは。埼玉県の社会保険労務士の松本陽子です。
最近、涼しくて過ごしやすい日々が続いています。
今年の夏の猛暑と比較すると、より秋の過ごしやすさを感じます。
今年もあと3か月。充実した毎日にしたいと思っています。
皆さんこんばんは。埼玉県の社会保険労務士の松本陽子です。
最近、涼しくて過ごしやすい日々が続いています。
今年の夏の猛暑と比較すると、より秋の過ごしやすさを感じます。
今年もあと3か月。充実した毎日にしたいと思っています。
みなさん、こんばんは。埼玉県久喜市の社会保険労務士松本陽子です。
今日からウェブデザイン制作の講座が本格的に始まりました。
といっても今日が初日のため、自己紹介や講座がどのように進んでいくか
といったことがメインでした。
講師の方は現役でウェブ制作をしている方で、話し方も切れ味がよく
これからどんなことを学べるのか、楽しみです。
皆さん、こんばんは。埼玉県久喜市の社会保険労務士松本陽子です。
今日は、午前午後ともメンタルヘルスの対策について、企業を訪問してきました。
産業衛生というと、業務上発生する有害物質による病気の予防や健康診断
というイメージがありますが、近年は、健康対策に心の問題も含まれる、という
認識が広まりつつあります。
どのように取り組むのか、難しく考えずに、まずは、社内でざっくばらんに
話し合ってみる、ということが大切だと思います。
皆さん、こんばんは。埼玉県の社会保険労務士 松本陽子です。
昨日の12日(日曜日)は、茨城県のツインリンク茂木で開催された
サーキットマラソンに参加して、5キロ走ってきました。
このサーキットマラソンは、その名のとおり、通常はレースで使われる
場所を走ることができます。
しかし、サーキットとはいえ、途中からアップダウンのあるコースと
なっていて、心臓が最大限動いていたのでは、と思うくらい、きつく
感じるところもありました。
ウォーキングは、週に2、3していますが、ちょっと準備不足かも、
と思いつつ参加。案の定、体力不足を実感しましたが、自身の体の
現状を認識するよい機会となりました。この重い体をなんとかしたい
という思いと、走り終わった後の爽快感がたまらず、年内は月1回の
割合で、マラソン大会に参加することにしました。
皆さん、こんにちは。埼玉県久喜市の社会保険労務士 松本陽子です。
9月6日から9月9日までは、東京都清瀬市にある安全衛生教育センターで
衛生工学衛生管理者の講習を受講してきました。
衛生工学衛生管理者は、500人以上の労働者がいる
事業場でなおかつ、坑内労働、有害放射線を取り扱う
業務等、一定の業務に労働者が30人以上働いている場合に
置かなければならないとされている資格です。
私自身が、そういった事業場に勤めているわけではありませんが
社会保険労務士の扱う法律の中に安全衛生法があり、また、
安全衛生の知識や視点が大切だと思ったため、受講する
ことにしました。
受講者の方々は、職場で必要なだから、更なるスキルアップを
したいから等、受講動機は様々ですが、「安全衛生に関心がある」
ということでは、一致しているように感じました。
講義内容は、有害物質が体に与える影響(どのような病気に
なるか)や、そのような有害物を体内に取り込まないための
工場内の換気装置や身につける保護具などについてでした。
「工学」とつくだけに、理系の要素もあったりと初めて聞くことが
多く、換気装置だけでもとても奥深いことを知りました。
参加者の皆さんも気さくで、いろいろな話をさせて頂いて