私の趣味はゴルフです、とはプロフィールに書いていません。
でも本当はゴルフが好きです。体がでかいこと、学生時代野球をやっていたからでしょうか、ドライバーがちゃんと当たれば今でも280ヤード以上飛ぶこともあります。飛ばすだけでなく、アプローチ等の小技も結構うまい(同伴者が言ってくれます)。
経営労務コンシェルジュとして認知されるまで、しばらくの間お休みします。道のりは長いかなー。
やっぱり、やめるのやめようかな。
私の趣味はゴルフです、とはプロフィールに書いていません。
でも本当はゴルフが好きです。体がでかいこと、学生時代野球をやっていたからでしょうか、ドライバーがちゃんと当たれば今でも280ヤード以上飛ぶこともあります。飛ばすだけでなく、アプローチ等の小技も結構うまい(同伴者が言ってくれます)。
経営労務コンシェルジュとして認知されるまで、しばらくの間お休みします。道のりは長いかなー。
やっぱり、やめるのやめようかな。
大阪賃金問題研究会、略して 『賃問研』 という異業種交流会に参加しています。
賃問研は昭和61年 に大阪府および近隣府県の中堅、中小企業の人事・総務担当者が集まり、設立された歴史ある団体です。
設立当初は、大阪労働局賃金課の中に事務局があり、行政との結びつきも強かったのですが平成15年(2003年)厚生労働省の通達により、労働局が事務局を担うことが禁止され、その後は民間の任意団体として活動を続けています。
賃問研のいいところは、「人事」という各社の秘密事項が(守秘義務の範囲内で)オープンにされ人事担当者の悩みを共有できるところにあります。
真面目な(?)勉強会の後には「意見交換会」と称した飲み会があり、そこでは更に突っ込んだ話を聞くことができます。
人事問題は、法律や制度のトレンドもありますが、各社のバックグラウンドが異なり、対応は各社様々です。
色々な話を参考にしながら、自社の仕組みを考えるには最適な会だと思います。
2016年の第1回研究会は、1月28日(木)です。
今回のテーマは「マイナンバー」。
既定の整備等は各社できていると思いますが、実際にどう運用しているか、しようとしているかを聴くことのできる格好の場になりそうです。