心地よい疲労感の中で… | 社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

医療従事者社労士の仲村龍治です。常にこの瞬間を楽しみ日々の出来事や気づきを記録していきます。『人と企業が共に育ち、価値を共有する』職場環境の実現を目指し、日々成長していきます!

「なりたい大人が身近にいる世界を目指す」

キタキューのキャッシュフローコーチ&社労士仲村です。


朝から夕方までみっちりと頭を使いました。

心地よい疲労感が残っており、
充実した気持ちで帰宅しました。


先日のワーク研修で、
皆さんの考えのシェアを行っている際のことです。

いつも思うことなのですが、
その場の司会をしている私に
話しかけてくれます。

それを周りの方が客観的に聞いているのですが、
このような感じの方が素直に聞けるようです。

社長と次期二代目の息子さん。

なかなか伝わりにくかったのですが、
私を介して話をすることで、
お互いの大切にしたいことを素直に聞けるようです。

これは夫婦間でもありますよね。

価値観のズレがあり直接だと、
ケンカをすることがあるかと思います。

しかし、第三者がはいることで、
同じことでも素直に聞けることがありますよね。

社員とのミーティングなどで、
雰囲気が悪いなぁ〜
意見がなかなかでてこないなぁ〜

こんなことを感じる場合に、
違う部署の方や外部の方に司会を
おねがいすることで、
違った景色が見えるのではないかなと思います。