初マラソンの思い出 | 社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

医療従事者社労士の仲村龍治です。常にこの瞬間を楽しみ日々の出来事や気づきを記録していきます。『人と企業が共に育ち、価値を共有する』職場環境の実現を目指し、日々成長していきます!

「なりたい大人が身近にいる世界を目指す」

キタキューのキャッシュフローコーチ&社労士 仲村です。

 

さきほどまでパソコンへ向かいながらの事務作業...

 

リフレッシュにランニングに行きました~。

走ることで頭がスッキリとします。

 

先月、久々に200㎞を超えたことが自信となったのか、

走ることが楽しくなってきました!

 

元々は痩せたいということからはじめたランニング。

 

人生のなかで1回、

フルマラソンを完走したい。

 

その目標を達成するために、

マラソンへ出走を決意しました。

 

それが27回完走するまで継続するとは考えてもいなかったです。

 

初マラソンの時をすごく覚えてます。

 

なんで応募したんだろう...

ゴールはまだ...

もう走れない...

 

こんなことがずっーと頭に浮かんでました。

 

初めて参加したのは、

2013年のさがさくらマラソン。

 

ハーフからマラソンへ変わったばかりです。

 

30㎞超えてから風景見る余裕もなく、

ただ苦しさに耐えてました。

 

ゴール後はもう2度とマラソンは参加しない...

 

と心に決めたのに、

なぜか今まで続けてます(笑)

 

ゴールの達成感やその時にしか味わえない気持ちを

知っているからかもしれません。

 

ゴール寸前の陸上競技場へ帰ってきたときに、

走りながら涙が出てました。

 

これまで耐えて頑張ってきた自分をめっちゃ褒めました。

 

完走後のアルコールは、

めっちゃおいしかったです~。

 

とういうことで、

今月も200km目指して頑張ります!!