本との触れ合い | 社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

医療従事者社労士の仲村龍治です。常にこの瞬間を楽しみ日々の出来事や気づきを記録していきます。『人と企業が共に育ち、価値を共有する』職場環境の実現を目指し、日々成長していきます!

「なりたい大人が身近にいる世界を目指す」

キタキューのキャッシュフローコーチ&社労士 仲村です。

 

昨日は子供たちと夕方本屋へ向かいました。

 

紹介された本で良いなと思うと、

直ぐにアマゾンで購入をする方です。

 

それでもリアルの本屋には毎月足を運びます。

 

その時しか出会えない本があるのかなと思うからです。

 

たまに考えるのですが、

紙に文字がある。

 

全ての本がそうではありませんが、

本はこれだけです。

 

人間以外の哺乳類からすれば、

何の価値にもならないよなぁ~っと感じます。

 

食べるにも値しませんよね。

 

だけれども私たちは本から、

様々なことを吸収したり、

感じたりさせてくれます。

 

時には涙も流すこともあります。

 

子供たちと本を選びながら、

ふとそういう気持ちが湧き上がってきました。

 

私は3冊購入。

うち1つは1万円札で話題の

渋沢栄一さんの本です。

 

娘はアラジンの文庫版を購入。

 

読み終えたら、一緒に映画を見に行こうかなと思います。

 

どんな感想があるか楽しみです。