「なりたい大人が身近にいる世界を目指す」
キタキューのキャッシュフローコーチ&社労士 仲村です。
昨日は子供たちと夕方本屋へ向かいました。
紹介された本で良いなと思うと、
直ぐにアマゾンで購入をする方です。
それでもリアルの本屋には毎月足を運びます。
その時しか出会えない本があるのかなと思うからです。
たまに考えるのですが、
紙に文字がある。
全ての本がそうではありませんが、
本はこれだけです。
人間以外の哺乳類からすれば、
何の価値にもならないよなぁ~っと感じます。
食べるにも値しませんよね。
だけれども私たちは本から、
様々なことを吸収したり、
感じたりさせてくれます。
時には涙も流すこともあります。
子供たちと本を選びながら、
ふとそういう気持ちが湧き上がってきました。
私は3冊購入。
うち1つは1万円札で話題の
渋沢栄一さんの本です。
娘はアラジンの文庫版を購入。
読み終えたら、一緒に映画を見に行こうかなと思います。
どんな感想があるか楽しみです。