スマホを忘れて感じたこと | 社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

社会保険労務士 仲村龍治の「一瞬に生きる」

医療従事者社労士の仲村龍治です。常にこの瞬間を楽しみ日々の出来事や気づきを記録していきます。『人と企業が共に育ち、価値を共有する』職場環境の実現を目指し、日々成長していきます!

「なりたい大人が身近にいる世界を目指す」

キタキューのキャッシュフローコーチ&社労士 仲村です。

 

スマホに便利な機能があって、

寝る前に確認しています。

 

スクリーンタイム。

 

自分がどのくらいスマホを見ていたかが時間表示されます。

 

この時間を寝る前に確認して、

依存してなかったなという指標にしてます。

 

ちなみにかなりの早起き(4時起き)以外は、

寝室へスマホを持っていかないようにしています。

 

先日、昼前から自宅を出ました。

戻りが18時くらいです。

 

車で走ってまして、

Bluetooth 接続を確認したところ、

「あれ??」接続されない。

 

スマホ忘れたな~。と気づきました。

 

電話はガラケーなので、

こちらはあったのでホッとしました。

 

どこに置いたか不安になります。

ショートメールで妻に確認してもらうと、自宅にあったとのこと。

 

スマホはあったので、失くしてないことは確認でき安心。

 

ここでスマホが無い時間って、最近体感してないなぁ~。

という事で、自身で7時間実験してみよう!

 

結果...

 

何も変わりませんでした。

 

メール確認、LINE確認、

などなどできないと不安になるのかな?

と思いましたが、そのような気持ちにはならなかったです。

 

逆にやることへの集中力が増したように思えました。

 

今後は定期的にスマホ置き忘れDAYを、

戦略的に作るのもいいのかなぁ~と良い効果が得られました。