こんばんわ、北九州のリュウジです。
さきほど、またまた呼出で病院へ行ってきました。
腸炎・虫垂炎疑いいうことで急患の造影CT依頼…
この造影剤を使用するときは、患者さんへ同意書をとります。
ごくまれに副作用がでるためですね。
今日の患者さんは前回、造影CT検査をした際に吐き気がでたもよう。
そのため依頼医師へ連絡して、『少し不安があるようなのでもう一度説明お願いします』
と伝えると、非常にめんどくさそう...
しかも、患者さんへの対応も微妙なんですね。
患者さんの評判は重要です。
新しく来られた先生が上から目線であるだけで、
病院を変えてしまうことも多くあります。
そのため、医師だけでなしに
病院全体として接遇面を強化することは必要です。
最新医療機器が揃えられる病院は限られています。
そのため他の病院と差別化するため、
接遇面やコーチングなどを取り入れることも必要でしょう。
今回のような外部から来られる先生などにも、
しっかりと指導を行っておくことも必要だなぁ~と感じました。