釜山から日本を想う! | 天神グラスビルで働く社長の日記

天神グラスビルで働く社長の日記

夢は、人に関する全ての問題を解決することが社労士の使命と考え、10年後に小学生がなりたい職業ベストテンに社会保険労務士が入るよう存在感と影響力のある事務所経営を目指します。

社労士法人プロフェス代表の前田です。

先日、3日間釜山へ行ってきました。

焼肉、キムチ、アカスリ、マッサージなどご馳走とリフレッシュできたのですが、一番の驚きは韓国経済の成長度合いでした。

老若男女全てがスマートフォンを手にし、ドイツ車と比較しても遜色ないヒュンダイ車のデザインのカッコ良さ、高層ビルが10棟同時に建設されている様子など成熟期から衰退期へ突入している日本と比べると国民のパワーと自信の違いが手に取るように感じることができました。

相対的に、韓国の人々は明るく笑顔が多かったように感じます。

日本人も笑顔が取り戻せるように経済人が頑張らねばと思いました。


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