アメリカ
メジャーリーグ
リアル二刀流で
大活躍中の
大谷翔平選手は
次々と
歴史的な記録を
復活させています↓
(2021年5月13日 ヤフーニュースより)
今回の記録は
12日の試合で
先発投手・2番打者で出場して
その翌日に
1番・指名打者として
出場した記録が
何と
105年ぶりという
記録だったみたいです
ちなみに
昨日は
三刀流だったみたいです
先発・2番打者→外野手
草野球では頻繁にありますが
以前にも
ブログで大谷選手の
大活躍を引用しています↓
さて
105年ぶりに
記録を復活させた記事を見て
社内において
考えますと
従業員の
働くルールは見直しをされて
いらっしゃるでしょうか![]()
実は
創業以来変えていない・・・
数年前に
労基署の調査があって以来
見直ししていない・・・
作っても
どうせ誰も見ないし・・・
そうした考えで
いらっしゃるのは
今の時代
非常に
もったいないです
働くルールも
以前に比べ
法改正もあり
変わっていますし
何よりも
働き方改革を実践しようとする
会社においては
人事・労務管理の
整備とセットで助成金も
毎年発表されています
機器の購入費用
労務管理機器の費用
専門家への費用
さらに
就業規則作成の費用
今年は
残業時間の削減
特別有給休暇の創設
時間単位の年次有給休暇の創設
以上が
キーワードになっています↓
気になる
助成額については
こちら↓
人事・労務管理を
整えることは
働く環境を
整えることにつながり
働きやすい職場への
改善につながります
そのためには
働くルールが周知されいて
現場の運用と
定めている規定が
一致していること
法令順守は当然であり
定期的に
会社側と従業員とが
話す機会があること
これらを
定期的に繰り返していくことで
生産性が高まり
働きやすい職場へと
進化していき
最終的に
事業経営も安定してきます
わたくしの
顧問先の会社も
就業規則を
見直しを
きっかけに
こちらの助成金を
取り組んでいきます
今年は
就業規則を
何年ぶりかに変える
絶好の
タイミングです
それではまた明日![]()
所長 中洲 洋輔








