どもどもっ!^^

リョウスケです。



こちらのテーマでは私の日々の平凡な出来事について書いていきますので

どうぞよろしく!



ということで最近寒くて寒くて。

家にいても寒くて寒くて。



寒がりってよく言われます。でもみんな分かっていない。

わかってくれない。



室温14度の世界を。

外とたいして変わらないじゃないか!

どうして北海道は寒いのだ!雪が降るのだ!責任者は誰だ!



北海道の冬は厳しいのです。僕にとってですが。

それでも耐えなければ。



これからつらい時期に入ってくる覚悟を決めたリョウスケでした。

ども!こんばんわ^^

リョウスケです。


最近は私が参加いている某学生団体での活動が頻繁になり充実した日々をすごしております。

そこで今回は私のサークルの先輩からお聞きした人間性についてお話したいと思います。



「○○の立場になって考える」



私はよく使う言葉なんです。使いやすいです。

○○はあなたの知り合いでいま非常に困っている友人をあてはめましょう。仮定としてですよ。

あなたはその人の立場に立ってあなたなりの的確なアドバイスをしたとします。

その友人もあなたの言葉に耳を傾け理解してくれています。

最終的にはその悩みは解決、友人は無事にいつも通りの元気な姿に戻ってくれました。



でもちょっとまったです。

本当にこれでいいのでしょうか。

なにか足りない気がします。


友人が困っていれば助けてあげたい。的確なアドバイスをして問題の解決のお手伝いをしたい。

とても素晴らしいことだと思います。



でも友人の立場になって考えるだけでは足りない気がするんです。

結局は立場を理解しながらアドバイスをしても、ただの押し付けにすぎないのかもしれないからです。それは傲慢だと。また、なかにはそのアドバイスを受け入れず、不愉快に思う方もいるかもしれません。(今回は解決したケースですが)



では何が足りないのか、

○○の立場に立って考えるのではなく、○○になって考えるということがとても大切なのです。

乗り移るのです。その友人に。その人のこれまでの経験、考え方、痛み、悲しみ、それらを立場や別のもとして考えてはいけないと思うんです。僕らは同じだと。



そこで初めて見えてくるものがあります。その人と同じ視界にならないと見えないものがあります。

わたしはそれくらい相手のことを思ってアドバイスをしないと無責任だと思うのです。



実際私はこれらのことができていません。ほんとに情けない。。。

このことを先日先輩から教わり、落胆しました。でも今そのことを知ることができたことはとても幸せなんだと感じています。

これらは人間性を高める上でのほんの1ピースにすぎないと思うのです。でもこれを少しずつクリアしていくと、私の人間性が魅力的なものになる!と信じています。





私は

人間性=人間的魅力

だと考えています。



人間的魅力とは表面的ものではなくその人の内側にあって目には見えないもの。まさに魅力です。

ですが、人間的魅力は自分ではあるかないかわからないのです。周りの方にはわかるのです。

私はそういったものに魅かれて大切な友人が増えたり、尊敬できる先輩と出会うことができているのではないかと考えます。



学生のうちにそういった人間的魅力を多く兼ね備えたん人に出会い、

その人から様々なことを学びたい!盗みたい!




そして、ゆくゆくは自分もそんな魅力あふれる人になりたいと最近のほほーんと考えています。

真剣さが伝わらないですね(笑)




さて長々と生意気に書いてしまいましたが、

今回も支離滅裂ですね。(´д`lll) 申し訳ない






END.




ども^^リョウスケです




今日は疲れたのです。いろいろありすぎました。

順を追って説明をしたいところなのですが、それも疲れそうなのでやめます。



一言言えることがあります。大切なことは準備です。

どんな仕事にも準備は大切。運動するときもいきなりはっちゃける人はいないでしょう。



今日は準備の大切さを学んだ良き日でした。

そんなこんなで今日は準備についてかたります。



サッカー日本代表の本田圭介選手は「準備」という言葉をよく使います。

準備がしっかりとしていればいいコンディションで試合に臨めるから。

メンタル的にもフィジカル的にも最高の状態で挑めるから。

そして、現時点での最高のプレーを行い結果を出すことがサッカー選手のお仕事。



なら僕たち学生の「準備」とはなんでしょうか。

期末テストの向けた準備。就職活動で内定取るための準備。



準備といっても様々です。ありすぎて説明できないので、今のあなたがやるべきことに対しての準備としましょう。

僕の場合はもうすぐ行われる簿記検定に向けての準備ですかね。

つまりは勉強です。勉強するしかないのです。合格したいから勉強します。



準備を行うのは目的があるからです。目的がないものに対しての行いは準備とはいいません。迷走というのです。



そこでひとつ、疑問が生まれたのです。私は大学に何をしに来たのかと。私は簿記検定で合格するために大学に入学したのでしょうか。高時給のバイトをするため?口うるさい親から逃れるため?かけがえのない友人を作るため?



ちがう。ちがうけどなにをしたくて入学したのかわからない。

でも準備はした。人一倍受験に向けて努力した人もいるでしょう。人一倍面接に力を入れて合格を祈った人もいるでしょう。また、そうでない人もいますね。

でもわたしはちがう。なにもしていない。

そこで結論。

結局、私は受験に向けて努力していなかった。迷走していたのです。準備をしなかったのです。

流れに任せてなるようになると思っていたから、今何をすればいいかわからない。なにがしたいかわからない。

つまり目的がなかったのです。




長くなってしまいましたが、わたしは受験において努力を怠りました。認めます。

なので、正直入学してからはいろいろ戸惑っていたんです。理由は先ほど書いたとおりです。

でもいまは違います。今は小さいながらもこの大学で学びたいという目的があります。

それは将来のちいさな希望と夢に向けたものです。



いまは語れませんが、もうすぐしっかりと書き込めると思います。

だんだんと夢がまとまってきているのです^^

この過程がほんと楽しい。



この超極秘仮夢はこの大学でないと見つけることができなかった。

大学の師に感謝します。




さてこの続きはまたどこかで。

脈絡のない駄文でお見苦しかったと思います。

失礼いたしました(_ _。)




END.