どうも、リョウスケです。
皆さんは、友達のことを身近にいる人に伝える時、どのような言葉を使って発信していますか?
言葉って複雑です。ってか、いまだに日本語がよくわかりません。
僕は某大学の新聞部に入部しています。主に学内での活動についての記事を取り上げ発行しているんですが、僕も記事を書くんですよ。いろいろとね。その中で一番難しいと感じたのが、インタビューの記事です。
インタビューするのが好きなんです。ほんとに僕は社交的じゃないんで友達も少ないし、こういう機会がないと友達ができない。なんて悲しい子。。。
それはさておき、インタビューは主に学生にしています。これまたいろんな学生がいますよ。そんでそのたびにほんとにインタビューは楽しいって思う。その人の人柄や個性、理想や経験を今僕だけが生で聴けているんだ!と思うとわくわくするのは僕だけでしょうか。また、その人の内面にある思いを引き出すのも僕の腕にかかっているわけです。なんて楽しいんだ!おらワクワクすっぞ!!調子に乗りました。
インタビューしてていつも思うことがあります。
この人はこれまでどのような経験・苦労を積み重ねてきたのだろうか。
なぜこんなにも立派に、堂々としているのだろう。そしてその自信の源はどこからきているのか。
このひとはどんな夢を持っているんだろう。
これですね。
特に意識の高い学生さんに出会うと強く思います。知りたい、そして盗みたいってね。
ともかく、僕が言いたいのはタイトルとは全く関係ない。
世の中には身近な所にすごい学生がいっぱいいて、僕らはその人たちから学べることがたくさんあるんだよ。
僕らが知らないだけ、僕らがみつけようとしてないだだけ。
そんなこんなで、インタビューしまくってる僕は、もちろんそれを記事にして皆さん忠実に伝えなければならない。
これがほんとめちゃくちゃむずかしい。あーボキャブラリーの少なさが記事ににじみ出てる。
まあ
最近そんなことを考えてパソコンカタカタしてるリョウスケでした。
END.