烏賊です。
今日めちゃくちゃ天気良かったですね。
かなり機嫌がいいです。
自分の精神構造がシンプルで助かったなあと思うことが結構よくあります。
よく会う友人のほとんどが精神科通いという人が僕の友人にいます。
この間突然誘われてその人と遊びに行ってきたんですが、どうやら精神疾患でドタキャンした人の穴埋め役だったようです。
この人と仲良くしている僕も実は結構危ないのかもしれません。
用心せねば...。
今日もいつもと変わらぬ日常でした。
幸せなことです。
最近は久々に英語を書く系のタスクが降ってきているのですが、ちょうどいい気分転換になりました。
何より英語で何か書いているときの自分ってなんかちょっと強くなった感じしませんか。
思いあがるのも程々にした方がいいかもしれません。
近頃はすっかり英語を使う機会が減って、留学生の友人と話すときくらいしか英語で話していなかったんですが、その彼もめっきり日本語の腕をあげたため最近は日本語で会話しています。
仕方がないからシャワーを浴びながら英語で独り言をぶつぶついう日々です。
ちなみにこれはかなり効果的だと個人的には思っています。
中一の頃から何となくずっとやっている日課なんですが、特別に頑張ったつもりもないのにスピーキングにそれほど抵抗がなかったのはこれのおかげもあるのかなあ。
何かおすすめの勉強法がないかと聞かれれば間違いなくこれを挙げますが、側から見ると変なので覚悟のある人だけ試してください。
風呂を側から見られることなんかそうないか。
じゃあみんなやってください。
結果僕は英語圏でそれなりに観光できるくらいの英語を身につけたんですが、これによる弊害もありました。
それは英語の通じないところで足がすくんでしまうことです。
僕は妙に周りの目を気にするようなところがあって、流暢だと思われたいがために精一杯背伸びをしてしまうようなところがあります。
英語が伝わる場所ならまあ頑張れよって感じなんですが、英語の全く使えない場所では「何もわからない」ので流暢であるフリすらできなくなります。
言葉が話せないのが恥ずかしくて誰にも話しかけられなくなってしまうのです。
以前友達と海外旅行に行ったとき、英語でのやりとりは僕が担当したんですが、それ以外のやりとりは友達の方がずっと積極的でした。
恥ずかしい思い出として今も心のしこりになっています。
こういうダサいの早くやめたいですね。
「できない」ことを認めて開き直る。
開き直れないなら「できる」ようになるまで努力する。
道はどちらかです。