サラ号と変わった作業の日々 -22ページ目

AHD購入

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ヤフオクで珍しくわりと近所から安く出品されていたので入札しようか迷っていた発動機、次ぎ買うのはディーゼルと思っていたのですが、画像の最後に木箱が写っていたので、がんばって落札することを決め、無事落札、仕事を早めに切り上げて引き取ってきました。

発動機は固着も無くおおむね良好 インパルスの音がせず点火はしない。

今回のメイン 工具箱 濡れ雑巾で拭き取ると 工具箱の蓋にはAHD 正面にはクボタエンジンと書いてある。
中の工具はクボタマークの物はなくただそのうち2本は特に古い感じ ネツレンの物が2本 本田の古い車載っぽいのも1本 

小さいスパナにシックネスゲージのようなものが付いた工具これはなんでしょうね、厚みからするとポイントギャップ調整用でしょうか、それだとスパナ部分が今いちようとがない、プラグギャップ調整レンチかも、ちょっと狭い気もしますが、付属していた日立のプラグのギャップはちょうどそんな感じでした。どなたかご存知でしたらご教授ください。

プラグレンチは最近ではなかなか手にはいらない24mmが1本 1インチと13/16が両端にあるもの

またそんな役に立たないもの買ってと言われるわけですが

マフラー製作

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フランジは近所でレーザー加工機で切り出してもらい旋盤で内側をテーパーに加工 三つ爪チャックでくわえられる様に円弧の部分を120度以上取れるように設計したんですが実際加えてみるとチャックの再度が当たって芯ずれしてしまい、簡易ジグを作って加工しました。

サイレンサーはホンダスカッシュの物をベースにIN/OUTのパイプのみ拡大して取り付けぬけは悪いでしょうが、かかれば満足なのでOKでしょう。

工具箱

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最近のマイブーム、古い錆びた工具箱集め。発動機運転会に持ってくものに合わせたいので。

先日かったダイハツのは紺色に塗られていたので弱いブラストで紺色だけはがし元色の朱と錆が落ちて鉄が出たところを数日間あまざらして浮きさびが出たところで弱った黒染め液に最後のお仕事をさせて、たいして黒くならずいい具合のところにつや消しクリアーでコーティングして完成。

井関のは、もちろんトラクターにぴったりはまるところがあるので車載工具として。ほかのは普段は各種SST入れとして使ってます。
古いmマークのマツダの工具箱を探してるんですがそんなのないんですかね。K360やB360工具袋は見つけてあるんですが。T600なんで、おしいmマークとマツダの文字だけでよかったのに。

カルイには、工具箱とか工具袋とか存在するんだろうか。粉砕機やポンプの補修用でもいいからあったら
ほしいなぁ