Speed Wagon 〜勝ち馬に乗る〜
Bandwagonとも言うらしいですが
Jumping on the speed wagon
「勝ち馬に乗る」という意味です。
何でバンドワゴンをスピードワゴンで覚えたのか不明ですが
ここ何日も深夜2時3時まで仕事してます。
今日に至っては、会社から帰れそうにない雰囲気です。
勝ち馬とはほど遠い馬車馬ですが
何とか勝ち馬に乗るべく、プレゼンテーションの最終段階にやっとこぎ着けました。
アイデア勝負なので一か八かですが
僕にできること
少しでも可能性があるから必死でくらいつくこと
今の気分
REO Speedwagon
Jumping on the speed wagon
「勝ち馬に乗る」という意味です。
何でバンドワゴンをスピードワゴンで覚えたのか不明ですが
ここ何日も深夜2時3時まで仕事してます。
今日に至っては、会社から帰れそうにない雰囲気です。
勝ち馬とはほど遠い馬車馬ですが
何とか勝ち馬に乗るべく、プレゼンテーションの最終段階にやっとこぎ着けました。
アイデア勝負なので一か八かですが
僕にできること
少しでも可能性があるから必死でくらいつくこと
今の気分
REO Speedwagon
魔女と12歳
去る2月29日
プログレyokoyamaで行われた、「横山シェフ12歳誕生パーティー」に行って来ました。
横山シェフはうるう年生まれなので、この日が4年に1度の誕生日、12歳?となられたそうです。
満席の中、1階パニモで立ち飲み乾杯。
テコンドー辞めてから(お休み?)してから、結構太って来て、顔が丸くなってきてます。
そんな、ダイエットを考えることも吹き飛ばす盛大な料理と宴の中
この料理が出て来ました。
そう、映画「魔女の宅急便」でおばあさんが一生懸命作っていた「魚のパイ」です!
焼きたて、ほっかほかの物が出て来て
横山シェフ自らお切り分け。
映画で見た、あのパイの味はどうでしょうか?
いや、酸味がきいたソース(左上)を付けていただいたのですが
とっても、おいしい!!
スクリーンの中の味はこんな味だったのかと
結局食べなかった届け先の女の子は
一体、何がおいしいと感じる子供なのでしょうか?
架空の人物ですが。
シェフ自らと言えば
4年に一度の豪華誕生日ケーキ。
やはりシェフ自ら作り
シェフ自らがローソクを消し
自らがお切り分け。
ご自分のパーティーなのにお疲れさまでした。
僕の夜のおなか
かなり一杯の夜
プログレyokoyamaで行われた、「横山シェフ12歳誕生パーティー」に行って来ました。
横山シェフはうるう年生まれなので、この日が4年に1度の誕生日、12歳?となられたそうです。
満席の中、1階パニモで立ち飲み乾杯。
テコンドー辞めてから(お休み?)してから、結構太って来て、顔が丸くなってきてます。
そんな、ダイエットを考えることも吹き飛ばす盛大な料理と宴の中
この料理が出て来ました。
そう、映画「魔女の宅急便」でおばあさんが一生懸命作っていた「魚のパイ」です!
焼きたて、ほっかほかの物が出て来て
横山シェフ自らお切り分け。
映画で見た、あのパイの味はどうでしょうか?
いや、酸味がきいたソース(左上)を付けていただいたのですが
とっても、おいしい!!
スクリーンの中の味はこんな味だったのかと
結局食べなかった届け先の女の子は
一体、何がおいしいと感じる子供なのでしょうか?
架空の人物ですが。
シェフ自らと言えば
4年に一度の豪華誕生日ケーキ。
やはりシェフ自ら作り
シェフ自らがローソクを消し
自らがお切り分け。
ご自分のパーティーなのにお疲れさまでした。
僕の夜のおなか
かなり一杯の夜
ご当地だから 〜主人公はだれ〜
先日、急遽招集され
トリスミ集成材株式会社の会議室に。
発起人はミサワホーム創設者で、現ミサワインターナショナル社長の
三澤千代治さん。
(写真左2番目、わかりにくいですね)
相変わらず、74歳とは思えない発想と行動力で
シャッポを脱ぐ思いです。
今回の集まったのは、トリスミ集成材株式会社の専務を発起人に
「吉野杉を使った地域ブランド住宅」を作ることでした。
これまで住宅建設の主人公は大手住宅メーカーでしたが
国の方針により
これからは地方の中小工務店が主人公の時代となりました。
僕はこれまで200年住宅こだわって関わり続けてきましたが
烏合の衆ではダメだと
提唱し続けてきました。
今回、三澤社長のきっかけで
関西でその足がかりが始まりそうです。
僕にできること
生み出すことを楽しむこと
トリスミ集成材株式会社の会議室に。
発起人はミサワホーム創設者で、現ミサワインターナショナル社長の
三澤千代治さん。
(写真左2番目、わかりにくいですね)
相変わらず、74歳とは思えない発想と行動力で
シャッポを脱ぐ思いです。
今回の集まったのは、トリスミ集成材株式会社の専務を発起人に
「吉野杉を使った地域ブランド住宅」を作ることでした。
これまで住宅建設の主人公は大手住宅メーカーでしたが
国の方針により
これからは地方の中小工務店が主人公の時代となりました。
僕はこれまで200年住宅こだわって関わり続けてきましたが
烏合の衆ではダメだと
提唱し続けてきました。
今回、三澤社長のきっかけで
関西でその足がかりが始まりそうです。
僕にできること
生み出すことを楽しむこと