昭和町ぶらぶら
大阪市阿倍野区にある
「立ち飲み屋 西酒直売所」
ここは、僕の高校時代の同級生が夫婦で営むお店です。

あれから30年近くの年月が流れ
お互い年をとりました。
あの頃のままのように
同級生と話していましたが
この日、彼の隣にいたのは二人の若者。
聞けば大学生になる息子たちで、まだ2人子どもがいるとか。
学費とか色々聞けば、尋常じゃない大変さです。
人には頑張る理由がないと一生懸命になれないと常々考えてます。
しかし
家族を愛し、働き
働く中でお客様とふれあうことに喜びを感じることで
二つがぐるりと回るこの店。
理由は確かにあるが、喜びはそのせいではなく、「そのおかげ」
特に、奥さんの頑張りはこの店を愛すべき理由として
挙げる十分な理由と思います。
そんなこんなで夜は更けながら
僕が巡り合うこと
28年という時はこの一瞬でなくなること
そして、もう一杯お酒を頼むこと
なかなかママ
仕事に力を注ぐために
テコンドーを辞めたのですが
この数ヶ月、運動する時間やタイミングが中々取れず
ままなりません。
やっぱり、体動かすとスカっとすることを思えば
ストレスってどこかに溜まっていってるんでしょうね。
僕が決めた事
そういう状況でも頑張る事
テコンドーを辞めたのですが
この数ヶ月、運動する時間やタイミングが中々取れず
ままなりません。
やっぱり、体動かすとスカっとすることを思えば
ストレスってどこかに溜まっていってるんでしょうね。
僕が決めた事
そういう状況でも頑張る事
人はどれ位疲れているのか
大阪。
東京に比べればということはありますが、多分、都会です。
米子市。
明らかに、山陰地方は田舎だと思います。
この二カ所を毎週のように行ったり来たりしている僕に分かることがあります。
それは
「都会は疲れている」
ということです。
都会に生きる人達に多分認識はないと思いますが、
生活の中に「他人を攻撃する」が組み込まれている人の多いこと。
それは、僕もそうであったというに他ならない。
一方、田舎に行くとこれがガラッと変わる。
それは、呆気なくも無垢に
生活に攻撃が組み込まれていないことに気付きます。
その度僕は
これまで「一体何を(自分の)頼りにして生きてきたのか」
猛反省をしています。
随分、僕も田舎暮らしに慣れ
許すことを組み込んだ文化を意識するまえに
はなからそんな意識なく、許すも許さざるもない心を
得たのか取り戻せたのか
そんな状態です。
そこから見える都会は、どんなに疲れているのか。
何故、傷つけ合わなければ
自分を優位に立たせなければ、へそ曲げなければ、前言撤回しなければ
得しなければ、出し抜かなけば、許しはしないとしなければ
都会の人はならないのか。
今では夢見るように僕は
そんな僕が気にしていること
田舎にもそんな許さざる波が迫っていること
人種、国関係なく
許すから人だということ
東京に比べればということはありますが、多分、都会です。
米子市。
明らかに、山陰地方は田舎だと思います。
この二カ所を毎週のように行ったり来たりしている僕に分かることがあります。
それは
「都会は疲れている」
ということです。
都会に生きる人達に多分認識はないと思いますが、
生活の中に「他人を攻撃する」が組み込まれている人の多いこと。
それは、僕もそうであったというに他ならない。
一方、田舎に行くとこれがガラッと変わる。
それは、呆気なくも無垢に
生活に攻撃が組み込まれていないことに気付きます。
その度僕は
これまで「一体何を(自分の)頼りにして生きてきたのか」
猛反省をしています。
随分、僕も田舎暮らしに慣れ
許すことを組み込んだ文化を意識するまえに
はなからそんな意識なく、許すも許さざるもない心を
得たのか取り戻せたのか
そんな状態です。
そこから見える都会は、どんなに疲れているのか。
何故、傷つけ合わなければ
自分を優位に立たせなければ、へそ曲げなければ、前言撤回しなければ
得しなければ、出し抜かなけば、許しはしないとしなければ
都会の人はならないのか。
今では夢見るように僕は
そんな僕が気にしていること
田舎にもそんな許さざる波が迫っていること
人種、国関係なく
許すから人だということ