どうしょうかな 〜やっぱりやめとこう〜
吹田市朝日が丘町で建築中の建物
惑星直列を予定していましたが
できました
惑星直列
でも
工事途中なので
悩みましたが
写真はやっぱりやめとこう
僕が葛藤したこと
惑星直列の写真公開
惑星直列を予定していましたが
できました
惑星直列
でも
工事途中なので
悩みましたが
写真はやっぱりやめとこう
僕が葛藤したこと
惑星直列の写真公開
融心館20周年 〜お祝いの会は大にぎわい〜
昨日はテコンドー 「融心館」で川津師範が指導を始められて20周年のお祝い会をしました。
そして、中川貴哉くん、山崎優輝くんのアジア大会出場壮行会ということもあり大勢でにぎわいました。
江嶋師範代の乾杯で会は始まり
子供達から川津師範へお祝いの色紙贈呈
アジア大会へのコーチ同行もされます。
みんなの思いを受取り、決意をあらわにしていました。
彼、中川貴哉くんのブログはこちら
優輝君も、面白コメントをしていましたね。
テコンドーは、まだまだマイナーなスポーツなので
お金がかかります。
川津師範に帰り道すがら、そのあたりの現状をうかがいました。
僕も出来る限りの事をしないとと思いました。
子供達に、テコンドーに関しては鬼神となる江嶋師範代も目尻が下がっています。
タイチ君は会の最後に「金メダル奪取宣言」をしてみんなを驚かせていました。
普段はヒーヒー、ハーハー言っているアラフォー軍団も今日はお酒が入りハジけてます。
練習もこれぐらい元気ならいいんでしょうね。
すっかり酔っぱらって中川君と
酔っぱらい、迷惑だったろうなぁ
いつもと違うみんなと親睦がはかれて楽しかったです。
僕にできること
明日からまた頑張ること
そして、中川貴哉くん、山崎優輝くんのアジア大会出場壮行会ということもあり大勢でにぎわいました。
江嶋師範代の乾杯で会は始まり
子供達から川津師範へお祝いの色紙贈呈
アジア大会へのコーチ同行もされます。
みんなの思いを受取り、決意をあらわにしていました。
彼、中川貴哉くんのブログはこちら
優輝君も、面白コメントをしていましたね。
テコンドーは、まだまだマイナーなスポーツなので
お金がかかります。
川津師範に帰り道すがら、そのあたりの現状をうかがいました。
僕も出来る限りの事をしないとと思いました。
子供達に、テコンドーに関しては鬼神となる江嶋師範代も目尻が下がっています。
タイチ君は会の最後に「金メダル奪取宣言」をしてみんなを驚かせていました。
普段はヒーヒー、ハーハー言っているアラフォー軍団も今日はお酒が入りハジけてます。
練習もこれぐらい元気ならいいんでしょうね。
すっかり酔っぱらって中川君と
酔っぱらい、迷惑だったろうなぁ
いつもと違うみんなと親睦がはかれて楽しかったです。
僕にできること
明日からまた頑張ること
学ぶとは ~犯罪にならない盗み~③
学ぶとは ~犯罪にならない盗み~①
学ぶとは ~犯罪にならない盗み~②
のつづきです。
思い起こせば、この業界に入った時はズブの素人、当然です。
独立開業するまでに学校で教育として建築や設計、不動産について学んだ事はありませんでした。
「自分に何もない」
そんな僕が、この業界で仕事をしていくことになりました。
何もないので、周りの人話や工事業者の作業、競合相手のやり方などを見習うしか学ぶ方法がありませんでした。
「結果としてこうなった事が、どういうプロセスを経て、物事がこう始まった」
ということを自分なりに、自分の言葉で理解していきました。
出来たプラモデルを分解しながら、作りやしくみ、必要なものを解読していくという方法です。
29歳の時、学校に行き建築を学ぶことになりましたが、今もこの見習いながら自分のものにしていく
「盗む」
ということの方が役にたっています。
「結果を分解し理解する」ということは「物事の理(ことわり)」を見つけるということです。
この「理」がないと単なる「まねごと」で終わります。
この「理」は教えて教えれるものではありません、「盗む」しかないのです。
しかし、至れり尽くせりの学校教育を受けて来た人は、「まね」は出来ても中々「盗む」ことが出来ません。
世の中で数少ない、犯罪にならない盗みなんですが。
だんだん、上っ面だけの事が増えてきました。
誰しもの中にあるもの
盗んでも、持って行くことは出来ない財産
学ぶとは ~犯罪にならない盗み~②
のつづきです。
思い起こせば、この業界に入った時はズブの素人、当然です。
独立開業するまでに学校で教育として建築や設計、不動産について学んだ事はありませんでした。
「自分に何もない」
そんな僕が、この業界で仕事をしていくことになりました。
何もないので、周りの人話や工事業者の作業、競合相手のやり方などを見習うしか学ぶ方法がありませんでした。
「結果としてこうなった事が、どういうプロセスを経て、物事がこう始まった」
ということを自分なりに、自分の言葉で理解していきました。
出来たプラモデルを分解しながら、作りやしくみ、必要なものを解読していくという方法です。
29歳の時、学校に行き建築を学ぶことになりましたが、今もこの見習いながら自分のものにしていく
「盗む」
ということの方が役にたっています。
「結果を分解し理解する」ということは「物事の理(ことわり)」を見つけるということです。
この「理」がないと単なる「まねごと」で終わります。
この「理」は教えて教えれるものではありません、「盗む」しかないのです。
しかし、至れり尽くせりの学校教育を受けて来た人は、「まね」は出来ても中々「盗む」ことが出来ません。
世の中で数少ない、犯罪にならない盗みなんですが。
だんだん、上っ面だけの事が増えてきました。
誰しもの中にあるもの
盗んでも、持って行くことは出来ない財産

