黒岩禅の上司の魔法 -152ページ目

月刊商業界連載中です! 12月号発売中


月刊商業界12月号発売中です!

好評連載中の、黒岩禅の「店長学」の今月のテーマは
『働きやすい環境作りで、バイトの定着率向上』です。

是非、ご覧になってください。

商業界 2008年 12月号 [雑誌]
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とても興味深い記事として、

===商業界HPより抜粋
JR新宿駅東口改札から徒歩15秒の場所にある大衆飲食店「ベルク」。
日本一のターミナルには、さまざまな大手チェーン店がひしめき合う。
そんな環境下にあって、無名の小さな個人店に一日平均1500人ものお客が訪れる。経営者であり、最前線に立つ井野朋也店長は言う。「お客さまに気持ちよ く商品をお買い求めいただくのが、商売の目的というよりも醍醐味ですね。買い物という行為自体が、お客さまにとって日常におけるささやかな晴れ舞台です。 それをいかに演出するかが私たちの役目であり、腕の見せどころ。そこに醍醐味を感じられなければ、商売をやる意味がない。利益は結果としてついてきま す」。個人店が生き抜くために大切なこと――ベルクから教えてもらった。
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個人店が生き抜くために大切なこと。
とても興味がひかれます。

その他の詳細は下記から参照してみて下さい。

商業界ホームーぺージ


この仕事に向いていない・・・という言葉。


壁に当たってしまってどうしようもなくなったときに出てくる言葉。

向いていない。


『 向いていないから、うまく行かなくて当然。 』

という結論にしたい。



でもね、もう少し続けてみよう。




その仕事に向いているかどうかは、

あなたが決める事じゃなく

周りの人が決めてくれるものです。



私も20代半ばに

「上司に向いていない」と思ったものです。

当時の私の上司に、

「マネジャーは向いていないので店長に戻してください。」と相談した

「あほ!」の一言で終わりました(笑



それが、今じゃ「上司は最高!」と、えらそーに講演までしています(笑


最後の授業 のランディ・パウシュ氏の言葉に

『煉瓦の壁がそこにあるのには理由がある

僕たちの行く手を阻むためにあるのではなない

その壁の向こうにある「何か」を

自分がどれほど真剣にのぞんでいるかを

証明するチャンスを与えているのだ 』



追伸

駄目だぁと思っても、もうちょっとだけ続けてみよう!


深謝。

宇宙人との遭遇。

やばいものを撮っちまった・・・・

暗闇に光る二つの目。

頭には二つの角。

間違いなく・・・宇宙人・・・・




ではなく、暗闇にいた野良猫さんでした(笑


しかし、恐いぞこの写真。