将棋士、内藤九段の言葉 | 黒岩禅の上司の魔法

将棋士、内藤九段の言葉


名人は負けてから悲しみ

勝ってから喜ぶ

普通の棋士は負ける前に悲しみ、勝つ前に喜ぶ

内藤九段の言葉

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結果が出る前から判断をしていることが多いものです。

こうしてみては?

と提案をしても、

「 こうなるに決まっている 」 と決めつけて行動しない人が多い。


子供の頃には、
ウルトラマンにだって、お姫様にだってなれると思っていたのに
大人になると「なれるわけない」と思ってしまう。


「できないことを知る」 大人にではなく

「もっともっと違う生き方が、やり方があるんだという知恵を、行動力を身につける」

大人になる


あきらめることが大人じゃない

そこから、何ができるかを考え行動できることを大人っていうと思う。


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やってみなきゃ。

深謝。