今回は、
懐かしいロボットからです。
PLAMAX MF-73 minimum factory
レイズナー & ザカール SPTカラーVer. です。
“ LAYZNER & ZAKAAL ”
・究極造形で楽しむエイジ対ル・カイン!
卓上でV-MAX!
・固定モデルならではのポージングと
手のひらサイズのヴィネットが心地良い
minimum factoryのメカニックモデル新作として
『蒼き流星SPTレイズナー』より
エイジが操る「レイズナー」と
ル・カインの「ザカール」の登場です!
・ふたつのSPTは
それぞれの機体をイメージした
プラスチックカラーでパーツ化され、
組み上げると「レイズナー」は劇中で
印象的なV-MAX発動ポーズ、そして相対する
「ザカール」は原型師速水仁司氏による
躍動感溢れるポージングが出来上がり、
組むだけでもプラモの楽しさを存分に味わえる
新感覚のプラスチックモデルとなっています。
・もちろん材質は
通常のプラスチックモデルと同じなので、
塗り分けや質感表現といった
「塗装の楽しみ」も広がります。
※メーカー解説より。
キットは2体入りで、
思ったよりも小さい感じですが、
モールドは良さそうです。
個人的には、
デスクトップサイズの固定ポーズで、
大きさ的にも気に入っております。
インスト(組立説明書)を見ると、
そのまま組んでも良さそうですねw
『蒼き流星SPTレイズナー』は、
リアルタイムで観ていた世代で、
当時のバンダイ1/100のキットや、
レコードなんかも持ってました。
しかし視聴率低迷だったのでしょう、
途中で時間帯が変わり、
追いかけ視聴も大変でした(笑)
オープニング途中で、
本編映像がインサートされる演出、
当時は新鮮で好きでした。
続く。












