ウォルターソンズジャパン 1/72
MK999シリーズ
フォッケウルフFw190 D-9 です。
“ Focke-Wulf Fw190D-9 ”
組み立ての続きです。
今回は、
いまだに未装着の
エンジンカウルについて。
実際にカウルを組んでみると、
少し合いが悪く、
すり合わせが必要です。
しかしエンジンが露出している方が、
より「長鼻のドーラ」、
らしくも感じますが…
参考に実機画像。
こんな風に開けるんですね。
この状態を再現するには、
カウルのパーツを
一部切断しないといけません。
と云う事で、
切ってみました。
切断に使用したのは、
以前当ブログ内で紹介させて戴いた
「超薄刃精密細工鋸」です。
刃が薄いので、
切りたい部分をギリギリまで
攻めることができます。
切ってしまったので、
色々工作を考えていきます。
続く。














