聖書にも記されている大洪水のことです。
世界各地で色んな大洪水の話はあります。
いったい何が起こったのでしょう?
津波ではなく洪水ということは、その水はどこから来たのでしょう?
たとえば、洗濯機の中へバケツ1杯の水を入れる程度ではないはずです。
もっと何杯もの水の量だと思うのです。
大洪水の様子を書物などからひも解くとそんな感じではないでしょうか?
そんな大量の水はどこから?と、単純に疑問です。
地球の中から湧き出した?
地球外から来た?
どちらかでしかあり得ません。
本当に大洪水があったのであれば。
地中からというのは少し考え難いと思うところがあります。
水たまりは地中に確かにありますが、一か所に大洪水を起こすほどの量が
あるのかってことです。
仮に数か所が同時にって考えても、地球規模の大洪水を起こす水量には
足らないんじゃないかと。
じゃあ地球外から?
どこ? どうやって?
月だって話にはビックリしました。
月の中は空洞って説があります。
その空洞は水が入っていたとしたら?
宇宙人の基地だって話もあります。
意図的に・・・・ってことも可能かも知れません。
大洪水前とその後には大きな違いがあるのではないでしょうか?
生命、構造物など大きな変化が起こることは間違いないでしょう。
それどころか、地球の質量が大きく変わるのです。
とんでもない変化が起こるに違いない。
あまりにも昔過ぎて想像するしかないのだが、それが学問になったりもする。
しかし想像にも限界や矛盾などが起こる。
これらを証明するにはその時を知っている人に聞くしかない。
それが誰なのか私にはわからない。
神の御業なのか、科学の力なのか?
超能力か手品かって話だ。
どちらも知らなければ同じなのだ。