昨夜の夢に息子が出て来たようです。
今回は1歳くらいの赤ん坊でした。
白地に細い横縞の入った服を来た男の子が私に何か要求してきて、私は「ちょっと待っててね」と言いながら、その男の子の紙パンツがずっしりと重くなっているので(これは、2、3日前に1歳7か月の孫娘2号の子守の場面そのまま)、「紙パンツを替えてからね」と言う場面。そこに知人の女性が現れたので、その男の子の紙パンツを替え損なってしまい、場面も変わってしまいました。
それでも夢の中で「あ、これは夢だったんだ。今の小さな子供は男の子だった。」私の孫たちは女の子だから、あの男の子は息子だった、と判断した、という次第でした。
朝起きてしばらく経つと夢の詳細を忘れてしまって、覚えている範囲で息子のLINEに報告しました。
一日出かけて夜帰ってくると、さらに物語の輪郭も薄れてしまって、ブログを書く時には4割くらいしか覚えていないのが残念です。