業界に激震
これからは建築物は
高騰し続けるだろう
人材不足、
資源の高騰による材料高騰
土地価格の高騰
顧客からの要求は
安価で短納期を要求する
既に表に出ない建設業の倒産や解散は増えている
高業績は一次請けの会社のみ
運送業はドライバー不足をテレビで
取り上げているが
飲食店やコンビニ等の小売業でも
人手不足で回らない店舗が増えている
技能実習生の採用は
理解しなくもないが……
建設業などは技能実習生が学び
母国での活躍が期待できるが
果たしてコンビニで何を学ぶのか?
母国でのコンビニ店舗の店長になるための技能実習なのか?
これは理解に苦しむ部分だ
なんか一部の企業が補助金でじゃぶじゃぶに潤っているとしか思えない
余りにも小規模店舗が増えすぎて
国内でも飽和状態ではないのか?
やたらキャンペーンをはっているが
キャンペーンするなら価格を抑えるべきではないのか?
利用者が頭打ちの中
なんでも乱立すれば経済効率は
落ちていく
労働者不足なのは
過剰な企業数による人材不足が
一番の原因ではないのか
適正な企業数が本来の経済活動の効率化ではないのか?