メビウスの独り言 -53ページ目

メビウスの独り言

預言者mebiusuが「路傍の石mebiusu」として再出発をします。「真実の向こう側」を紐解いて、明らかにしていきます。

私は、正直言いまして、「御父様」に「御生誕100周年、おめでとうございます。」とお父様が聞いて、果たして、お喜びになるのだろうかと思っています。

 

やり残したことがたくさんあって、本来、「霊界」に来るべきではない時に、来てしまったので、(私のように、来させられたと考えるシックもいます)霊界協助しようにも、「お父様」がこの地上に居なくなって、「お母様」は「億万歳」と「やっと私の出番が来た」とお顔もとても充実したお顔になられたように思いますし、「御父様」の「出番」はもう無いと雰囲気を全面的に出されているように思われます。

 

87歳までは、現役で頑張ると思われているようです。

 

「御父様」が、「満92歳」で「御聖和」されたので、「お母様」は、『死んでも「満92歳」は超える」と思います。

 

しかし、「家庭連合」は、「真の父母」が一代しかいないので、「お母様」が「御聖和」されれば、「終わり」です。

 

「お母様」にとってみれば、「御聖和」された後は、適当にやってもらえばいいと思っているのでしょう。

 

私には、「御父様100周年」以降は、少しずつ、「お母様」から離れる方が増えていくように思えます。

 

それが、「お父様」の地上に対しての「霊界協助」であると思います。

 

今年も、「御父様」の23年後にお生まれになられた「女メシア」は、「絶好調」の歩みをされると思いますが、ご自分の側近が少しずつ、減っていくことに今年は気がつかないと思いますが、

 

87歳まで、「お母様」のお傍に居るシックが何人いるか、厳しいように思います。

 

それにしても、「お母様の時代」は、あと、2,3年は、続くのではないでしょうか。

 

現在、77歳だそうですが、80歳になったら、「真の父母の免許」を「神様」に「返納」されたほうが、ご自分が惨めにならなくていいのではないかと思います。

 

 

 

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