「秘密主義」で、『「全淑オモニ」を誰も証さない』のではなく、
「顯進様」が第4アダムとして、「真の父母」になることを望んでいない「兄弟姉妹」が、
実は、「FPA]には多く存在している、ということをつくづく思わされる。
「顯進様」は「真のご家庭の永遠の長子」であって、それ以上の立場を望むのは、「過分な欲望」という「堕落性」とでも
思っているのだろうか。
「全淑オモニ」が「真の母」になるに当たって、大変な「霊的プレッシャー」の中に晒されているのに、「全淑オモニ」を守ろうという声が「FPA」の中から誰からも聞こえてこない。
「FPA」のシックは、サンクチュアリー教会のシックと全くと同じと言っていいほど、「御父様」という「過去」にしがみついているように思えてしまいます。
「御父様」は、「御聖和」された。つまり、他界され、地上に居ないのです。
あの世に行った「御父様」にしがみつくのはやめたほうがいいのではないでしょうか。
ある方が、私に、どうしたら「韓国」が救われると思いますか?
と聞きました。
私は、地上に新しい「真の父母」がしっかり立つことができれば、「韓国」は救われます。
と答えました。その方は、「家庭連合」に所属している方です。
「天宙的葛藤」という「過去」は、「顯進様御夫妻」が新たに「真の父母」として立つことができれば、「過去」との決別をすることが出来ます。
「全淑オモニ」が「真の母」として立つことができる「内的基台」が喪失しているように思えてなりません。
順番が違っていると思います。
『「顯進様御夫妻」が新たに「真の父母」として立つこと』を「生命視」する必要があるのではないでしょうか。
それが出来てから、「人類救済」、「地上天国の実現」が「出発されるのではないでしょうか。
先ほどの「家庭連合」に所属している方が言いました。
三男の「顯進様」は、「韓国」を救ってくれるんだろうね!!」
私は、複雑な思いで、「救ってくれます。」と答えました。
『「顯進様御夫妻」が新たに「真の父母」としてしっかり立つことができれば』、
「性相」と「形状」の原理で、「性相」が安定すれば「形状」も安定します。
と言いました。
「全淑オモニ」は、これから、「姉妹」から「母」へ立場に、変わるということを「受け容れなければ」、そのことが「サタンの讒訴条件」になるとは思いませんか。
「FPA」のシックは、本物だと思えるようになりたいものです。
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