メビウスの独り言 -54ページ目

メビウスの独り言

預言者mebiusuが「路傍の石mebiusu」として再出発をします。「真実の向こう側」を紐解いて、明らかにしていきます。

『1998年7月19日、顯進様の世界平和統一家庭連合世界副会長任命式において、「顕進は、アボジより美男だし、力もあるし、男らしく勇気もある。顕進はMBAをもってRev. Moonが失敗した事業に専門性をもつ(ので)感謝の大王になる。UTSを卒業して世界を担う神学者にもなるだろう。顯進は、これからアボジよりも百倍ではない、千倍、万倍優れることを願い、希望をもって顕進に任せる」と祝福されました。』

 

この「御父様」の祝福をひっくりかえした「お母様と金孝律氏」は、「仁進様、国進様、亨進様」、「教権勢力」を巻き込んで、最期には、「御父様」まで、「主管」したことを思うと、ある意味、たいしたののだなと思わざるを得ません。

 

なぜ、そこまで、できたのかという疑問を持ちませんか。

 

私は、なぜ、再臨主相手にそこまで、出来たのか、御子女様を巻き込むことが出来たのか、よく、「教権勢力」が、「お母様」を「仁進様、国進様、亨進様」を騙して、「お父様や顕進様」に「反逆させた」という見解をまともに主張しているシックを見ますが、そのように、信じ込んでいること自体が、私には、理解できません。
 

「お母様」、「仁進様、国進様、亨進様」は、「教権勢力」に騙される程度の「教養、知識(原理理解)、信仰」しか持ち合わせていなかったのでしょうか。
 

「真実」は、「蓋をされたまま」現在に至っています。
 

いまだに、多くのシックが、「お母様」、「仁進様、国進様、亨進様」は、騙されたと思い続けているようです。

 

「教権勢力」が「お母様」を「御子女様たち」を巻き込んだのではなく、

 

「お母様」と当時の「教権勢力の親分」であった、「金孝律氏」が、「結託」して、「お母様」は「仁進様、国進様、亨進様」を、「金孝律氏」は、「当時の教権勢力」を巻き込んで、

 

「お母様」の最大のライバルであり、「お父様の血統を受け継いだ息子」である「顕進様」と「御父様」に対して、

 

「・ 2010年11月18日
お母様、仁進様、国進様、亨進様の名前を挙げられながら、”お前たちは裏で組になって私を殺そうとした、私を売り渡そうとした”と語られ、亨進様の頭を叩くようなしぐさをされながら(補佐官らは叩かれなかった)お母様に対しては、

“この女!真の母か?韓鶴子女史か?総裁か?”と語られながら怒りを一時間近く露わにされた。

ピーター金を指しながら“この詐欺師のようなやつが補佐官か?”ユンジョンロ氏を指しながら“この詐欺師め”、朱東文氏を見て“この詐欺師のようなやつ”と叱責された。」

※11月18日天正宮訓読でお父様が激怒(アルジェリアの分捧王の権ヲンアン氏の報告)

 

とお父様に言わしめた「反逆罪」を企てたということを考えた時に、その時点で、「お母様」も「仁進様、国進様、亨進様」も「アウト!!」であったと言っていいと思いますが、

 

その「アウト!!」になっていた「お母様、仁進様、国進様、亨進様」、「金孝律氏を中心とした教権勢力」が、「お母様と金孝律氏」を中心として、お父様の「父子協助時代宣布」を完全に無視し、「顕進様」を「公的摂理」から失脚させ、「お父様に対しての反逆グループの代表である「お母様」と「亨進様」「一致した動機」を持って、「お父様」が、「予言し、警告した」

 

”お前たちは裏で組になって私を殺そうとした、私を売り渡そうとした”

 

2012年8月12日、「聖母病院」から、医師の「絶対安静」という「指示」を無視して、酸素ボンベという「十字架」を背負わせ、「清平」というゴルゴダの丘に追い出し、重症の肺炎と多咳の「お父様」に栄養剤を点滴するどころか、「豆粥」を食べさせ、「清心病院」から救急車ではなく、自家用車で、「聖母病院」に移動させ、「豆粥」が咳で、気管に入るという「嚥下事故」を車中で起きてしまい、「心配停止」状態になり、「車中」で「死亡」しても不思議ではない状況のまま、「聖母病院」にたどり着き、「決定的なダメージ」を「お父様」に与え、放っておいても時間の問題というような状況の中、「聖母病院」の医療技術により、「顕進様」が医師に確認した時、50%50%の状況まで、回復したが、回復に向かっているという毎日の報告が、急に、「もう、手の尽くしようがない」という報告になり、「お母様」が、幹部を集めた時に、「安楽死」をさせようと、「お母様と金孝南女史」が提案し、お父様の酸素マスクを取ろうとしたという「韓国の法律では、殺人未遂罪」にあたる行為をされました。

 

「聖母病院」でもし、「お母様」が、「お父様の酸素マスク」を取って、「御父様」が「死亡」されたら、「お母様」は「殺人罪」に問われ、「牢獄」にはいることになっていました。

しかし、そのときは、「亨進様」と「国進様」と「ポーヒ朴先生」が「聖母病院」でそのようなことを医師への相談も無く行ったら「殺人罪」になってしまうということで、「お母様」を止めたということになっています。

 

それからが、「亨進様」が「ひた隠し」し、

 

「国進様」は、

 

『彼は、訓母様の役事について真っ向から否定した。
訓母様に対し「ク○○」という言葉まで吐きながら「大母様ではない」と語り、
栄進様や興進様について聞いても、きちんと答えられなかったと語った。
更に「お母様と訓母がお父様を安楽死させた」と暴言を躊躇しなかった。』

 

と事実を公言してしまったという経緯があります。

 

「9月3日に日が変わり病室にいた、お母様、訓母様が「皆、病室から出なさい」と指示をされたそうです。病室に残ったのは、お母様、訓母様、医者(食口)の3人だけだったそうです。(国進様、亨進様もお部屋に戻られたそうです。)
そして、どのくらいの時間が過ぎたのか知れませんが、お父様が聖和されたそうです。」

「そして最後、お父様が息を引き取る時にお母様、訓母様と一緒にいた医者が、お父様の聖和後、お父様が息を引き取るまでの内容をインターネットで暴露?したそうです。自分はお母様と訓母様の指示によって酸素呼吸器を外したと...そのインターネットの内容はすぐに削除されたそうです。」

 

という「御父様」に「安楽死」を実行された「医師」の暴露がありました。

 

信憑性が、あるのは、「国進様」の証言があることもそうですが、

「亨進様」も「国進様」も「御父様」の「御聖和」の時の証がないということ。

「亨進様」は、「部屋に入った時は、生命維持装置が動いていた」としか、語っていません。

 

それまでの、御子女様や、家庭連合の方たちは、必ずと言っていいほど、「ビデオ録画」をしていましたが、

「御父様の御聖和」に限って、「ビデオ録画」がありません。

 

突然「安楽死」を実行できない「聖母病院」から、「金孝南女史」が理事長をしていた「清心病院」に再び、「絶対安静で危篤状態」の「御父様」を移動させ、「安楽死」の実行を「お母様と理事長の金孝南女史」の権限で、「有無を言わさず」「安楽死」の実行を行った疑惑があります。

その時、「亨進様」は、「御父様の病院の強硬な転院」をとめようとされなかったと御本人は「語っています。」

 

「聖母病院」では、

 

”お前たちは裏で組になって私を殺そうとした、私を売り渡そうとした”

 

の「未遂」でしたが、

 

「清心病院」では、

 

”お前たちは裏で組になって私を殺そうとした、私を売り渡そうとした”

 

を実行された可能性が、状況的に推測されます。

 

「神山先生」は、「韓国のメンバー」が独自に調べたとき、上記の内容が実行された可能性が、極めて高いという結果を「顕進様」が憂慮されて、「お母様」が「牢獄」に入られたなら、持ちこたえられないだろう」と言われたと言っていました。

だから、「顕進様」の政治力で、当時、その件で、「韓国政府」が「お母様」を訴えようとしていた時で、コーリアンドリームの大会の関係で、「お母様の裁判」自体をもみ消されましたと思われます。「顕進様」がされたことが、ご自分の実の母親を苦しめたくないという思いでされたことであると思いますが、そのことが、正しかったかどうかは解かりません。私は、「神山先生」に「地上で犯した罪は、地上で清算しないと「霊界」に行ったら大変なことになってしまうのではないですか」とお伝えしました。「お母様」の「独生女信仰」が生まれている状況が、「顕進様」が「お母様」を「地上において」救ったという経緯があった故であると言えるかも知れません。

 

「顕進様」は、「お母様」がされたことをよくご存知で、最近の「顕進様」の御言葉は、「お母様」が「真の母の位置」に立てることなど、とても難しいというようなことを語られていると聞きました。

出来うるならば、「お母様」を「真の母の位置に立てることは難しいが、ご自分の「母親」として、「お母様」が「御聖和」されるまで、お母様の状況を改善されたいと思われているそうです。

 

タイトルと全く関係のない方向に話しが進んでしまいましたが、「事実」と「信仰」は得てして「関係ない」ので、そのような「事実」あった可能性があるという程度で、受け止めてください。

 

 

 

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