更新おくれましたです
*
信じてたよって言った君の顔が
哀しく見えた
でも
強く見えた
もう自分は必要とされないのかなって
生きる希望を失った
あれから何年だろう
何度も泣いた
何度も悩んだ
だけど、誰も助けに来てくれなかった
昔はいつも、来てくれたのにって
悔しかった
永久の空――――――。
*
更新おくれましたです
*
信じてたよって言った君の顔が
哀しく見えた
でも
強く見えた
もう自分は必要とされないのかなって
生きる希望を失った
あれから何年だろう
何度も泣いた
何度も悩んだ
だけど、誰も助けに来てくれなかった
昔はいつも、来てくれたのにって
悔しかった
永久の空――――――。
*
あ、前回言い忘れてましたがこれは詩集的な奴です←
さいしょ(?)
アンタのこと、信じてたのに
その言葉が心に突き刺さる
こっちだって。って思ったけど
のどまで出かかったけど
結局言えなかった。
そんな私は
すごく弱いんだって実感して
辛かった
悔しかった
泣きたいけど、泣いたらここで終わりなんだって
怒りたいけど、謝りたいけど
言えないんだ
ありがとうの一言が―――――。
~00~
「ずっと好きだったよ・・・」
私はひとり、そう呟いた。
そっと、空を見上げてみれば。
そこには薄くなった、七色の虹がいた。
七色の虹は、私の心とは裏腹に、
美しく、そして明るく、輝いていた。
気配を感じて、後ろを振り返った。
そこには、目を真っ赤にしたキミがいた・・・
叶うことのないだろう少女の願い。
そこに感じた、永久の空―――。