おはようございます、西田光弘です。
朝ドリ読書です。
今日はこれです。
「人口で見る日本史」読んでみたいと思います。
読みながらけっこうペラペラとしゃべっちゃうと長くなると。
これ、横書きなんですね。
これ、訓練していないので、一回一回、ドリップを置きながら…。
パッと見ると序章、1、2、3、4、5、6、となって、
目次は…、ああ12章まであるんですね。 学校の教科書のような順番ですね。
1章が縄文時代で、弥生、平安、…、江戸、幕末、と。
で、どうやって読むかといったら、学校の社会の教育もそうだと思うんですけども、
縄文時代から勉強してもはっきりいって面白くないんですよね。
だから、読むとしたらやっぱり近代からさかのぼって読むのがいいですよね。
あ、こういうのってすでに小学校中学校くらいの社会で出ていましたよね。
これ(年代別人口分布グラフ)、こういう先進国は釣鐘型だ、という。
ピラミッドですらないのに、
なのに「人口ピラミッド」っていうのはおかしな話ですけど。
高度成長、世界も成長して伸びているときに、
僕らだと子供のころにエネルギーが枯渇するかもしれないからということで、
何をしたかというと、人口抑制を政策としたんです。
要するに言い始めたんですよね。
言い始めたのが50年かかかって実現してきたわけです。
今の日本の人口の平均出生率は、たしか平均1.29くらいだったと思います。
<続く…>
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