西田光弘の一人ビジネス経営。 -69ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。



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おはようございます、西田光弘です。


朝ドリ読書です。

今日はこれです。


「人口で見る日本史」読んでみたいと思います。


読みながらけっこうペラペラとしゃべっちゃうと長くなると。


これ、横書きなんですね。


これ、訓練していないので、一回一回、ドリップを置きながら…。


パッと見ると序章、1、2、3、4、5、6、となって、

目次は…、ああ12章まであるんですね。 学校の教科書のような順番ですね。


1章が縄文時代で、弥生、平安、…、江戸、幕末、と。


で、どうやって読むかといったら、学校の社会の教育もそうだと思うんですけども、

縄文時代から勉強してもはっきりいって面白くないんですよね。


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だから、読むとしたらやっぱり近代からさかのぼって読むのがいいですよね。


あ、こういうのってすでに小学校中学校くらいの社会で出ていましたよね。


これ(年代別人口分布グラフ)、こういう先進国は釣鐘型だ、という。


ピラミッドですらないのに、

なのに「人口ピラミッド」っていうのはおかしな話ですけど。


高度成長、世界も成長して伸びているときに、

僕らだと子供のころにエネルギーが枯渇するかもしれないからということで、

何をしたかというと、人口抑制を政策としたんです。


要するに言い始めたんですよね。


言い始めたのが50年かかかって実現してきたわけです。


今の日本の人口の平均出生率は、たしか平均1.29くらいだったと思います。


<続く…>


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<前回から続き…>


そうすると、なんでもそうなんですが、

全部のジャンルをちょっとずつ伸ばすというのは実は効率が良くなくて、

ある一点をある一時期に、レーダーチャートでいえば一気にビュンっと引き上げてしまうと…、


たとえば、こういうティッシュでもハンカチでもいいんですけども、

ゆっくりこれを全部引き上げるのは意外と難しくて、

でも一部をつまんでグッと上げると全部がグッと上がるわけです。


すると、ある一時期は何かに集中してガッと一気にやる。


そして、それを卒業しないと、「じゃあ、経済面をやっていこう、

次は知性の面をやっていこう」というふうに卒業をしないと

次のジャンルに投入する資産を作っていけないわけなんです。


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なので、僕がお付き合いをしていき、

これからもお付き合いをしていきたいと思っているアラウンドファイブのあなたに

ぜひ提案したいと思うのは、「いま卒業すべきことはなんでしょうかね?」ということです。


僕は2010年にひとつの卒業をして、そして今、また次の10年のための発進をしたところです。


メルマガでもお伝えをしていると思うんですけども、

リンクをクリックしていただくと、

西田がふだん何を考えているかということなんかを動画でお伝えしていますので、

ぜひあなたの卒業に向かって、

そして卒業するということは学校でいえば次の入学があるわけですから、入

学のために卒業する、卒業して入学する、あなたの卒業のために、

よかったらメルマガのリンクもクリックして参考にしてみてください。


それではまた次回、お会いしましょう。 ありがとうございました。



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<前回から続き…>


卒業すると決めて、それを発表する日というのは、

発表という一点の日に向かって、大島優子が言っているように、

僕もやはり準備をしてきました。


そして、準備をするその前には「やめようかな、どうしようかな」というふうに考える、

悶々とする時間というのが過ぎていくものなんですね。


その考えている時間の間に、

だんだん頭のなかで「どうしようかな、こうしようかな」ということが固まっていって、

これが潜在意識に届いて、そして顕在意識にだんだん顕在化してきて、

「じゃあ、この期間はこういうことを決着をつけてやっていこう」と。


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そして、ある日、はじめてお客さんに発表する。


そんな流れだと思うんです。


そして、これは僕の個人的な価値観なんですが、「ホールパーソン」とう考え方があります。


ホールパーソンというのは「全人」というふうに訳すんですが、

「全部の人」ですね。


「全き人」ということで、人間というのはいろんな側面を持っていて、

僕の場合は6つの側面ということで、例えば経済面とか、

知識・教養面とか、健康面、それから家族・家庭面、社会生活の面、

それから倫理・哲学の面、なんていうふうにあるんですけども、

これが若ければ若いほど、レーダーチャートのように表していくと小さいわけです。


で、これを人生をかけてどんどん大きくしていくという意味において、

僕は人生を右肩上がりで過ごして行きたいなとずっと考えていて、

ビジネスも取り組んできています。


<続く…>


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